SiteGuard Server Editionの価格は年額252,000円〜、料金の決まり方はインストールするOS単位の年間ライセンスです。WAFで公開価格のある5製品のうち、安いほうから5番目です。
Q.SiteGuard Server Editionはどんな人に向いている?
SiteGuard Server Editionは、ネットワークを変えたくない会社に使う人向けです。SiteGuard Server Editionは、Webサーバーのモジュールとして動くので、専用の機器を足さず、ネットワーク構成も変えずに入れられます。
Q.SiteGuard Server Editionの強みは?
SiteGuard Server Editionは、独自のカスタム・シグネチャを足せて、シグネチャの自動更新も選べます。インストールするOSごとの年間ライセンスです。
Q.SiteGuard Server Editionはどんな方式?
SiteGuard Server Editionの置く場所はホスト型です。Webサーバーの中にソフトやエージェントを入れて守ります。
Q.SiteGuard Server Editionの主な仕様は?
SiteGuard Server Editionの提供形態はソフトウェア、導入のしかたはWebサーバーにインストールです。攻撃の見分け方はトラステッド・シグネチャ、カスタム・シグネチャ、運用は平日9:30〜17:30のサポートです。
Q.SiteGuard Server Editionと攻撃遮断くん サーバセキュリティタイプはどっちがいい?
ネットワークを変えたくない会社ならSiteGuard Server Edition、DNSを変えずにサーバで守りたい会社ならサイバーセキュリティクラウドの攻撃遮断くん サーバセキュリティタイプです。SiteGuard Server Editionの価格は年額252,000円〜、料金の決まり方はインストールするOS単位の年間ライセンスです。サイバーセキュリティクラウドの攻撃遮断くん サーバセキュリティタイプの価格は月額40,000円〜(税抜)、料金の決まり方はサーバ台数に応じた月額、IPアドレス単位です。
Q.SiteGuard Server Editionの使える環境は?
SiteGuard Server Editionの使える環境はApache、Nginxなどです。サイバーセキュリティクラウドの攻撃遮断くん サーバセキュリティタイプの使える環境はクラウド(IaaS)を含むサーバです。
Q.SiteGuard Server EditionとImperva Cloud WAFはどっちがいい?
ネットワークを変えたくない会社ならSiteGuard Server Edition、最初からブロックで動かしたい会社ならImperva JapanのImperva Cloud WAFです。SiteGuard Server Editionの価格は年額252,000円〜、料金の決まり方はインストールするOS単位の年間ライセンスです。Imperva JapanのImperva Cloud WAFの提供形態はクラウド型、SaaS、導入のしかたは数分でブロックモードまでです。
Q.SiteGuard Server Editionより安いWAFは?
SiteGuard Server Editionより安いWAFは、サイバーセキュリティクラウドの攻撃遮断くん WebセキュリティタイプNeoが月額10,000円〜(税抜)、EGセキュアソリューションズのSiteGuard Cloud Editionが月額25,000円(400GBプラン)、セキュアスカイ・テクノロジーのScutumが月32,780円〜(税抜)です。
Q.SiteGuard Server Editionはどこのメーカー?
SiteGuard Server EditionはEGセキュアソリューションズ株式会社の製品です。脆弱性診断と純国産WAF「SiteGuardシリーズ」を提供するWebセキュリティの会社です。
口コミ
★★★★★
SiteGuard Server Editionの口コミは、まだありません。 使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。