口コミを書く
イメージ

音響測深機無人ボート搭載型

無人リモコンボート RC-M1

コデン株式会社

ナローマルチビームを積み、水底を面で測る無人リモコンボート。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
無人ボート搭載型
向いている所
水底を面で測るマルチビーム測量

比較表での位置

無人リモコンボート RC-M1は、音響測深機のメーカー5社比較⁠の方式「無人ボート搭載型」の2製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 2製品同じ方式
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

無人リモコンボート RC-M1​の強みと方式

マルチビームを積み、1秒に最大50回、横方向に250点を測って水底を面でとらえます。線でなく面の測量になるので、ダムの取水口まわりなどの形も見られます。約33kg(バッテリー除く)あるので、運ぶ手順は先に決めます。

向いている所水底を面で測るマルチビーム測量

方式:無人ボート搭載型

測深機を積んだボートが、入力した測線に沿って自律航行しながら水深を測る型です。シングルビームは線で、マルチビームは面で水底をとらえます。

無人リモコンボート RC-M1​の仕様

方式
無人ボート搭載型
周波数
400kHz帯、600kHz帯
測深範囲
0.5〜80m、0.5〜31m
表示
—公式資料で確認できず
データの記録
—公式資料で確認できず
電源
リチウムポリマー充電池42Ah×2
価格
—公式資料で確認できず
精度・分解能
分解能1.0cm
質量
約33kg(ソナー部含む、バッテリー除く)
電池の持ち
120分(静水、自律航行時)
特長
最大50回/秒、横方向に250点の測深

同じ種類の他社製品との違い

音響測深機の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. ポータブル測深機 PS-7本多電子株式会社25,300円税抜23,000円
  2. ポータブル測深機 PS-7FL本多電子株式会社40,700円税抜37,000円

製品の特徴ごとの分類

無人リモコンボート RC-M1コデン株式会社ポータブル測深機 PS-7本多電子株式会社ポータブル測深機 PS-7FL本多電子株式会社
方式無人ボート搭載型携帯型(手持ち・フロート)携帯型(手持ち・フロート)
周波数400kHz帯、600kHz帯200kHz(指向角24°)200kHz(指向角24°)
測深範囲0.5〜80m、0.5〜31m0.6〜80m0.6〜80m
表示—公式資料で確認できず液晶(7セグメント)液晶(7セグメント)
データの記録—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
電源リチウムポリマー充電池42Ah×2DC9V(乾電池006P)DC9V(乾電池006P)
価格—公式資料で確認できず25,300円(税抜23,000円)40,700円(税抜37,000円)
精度・分解能分解能1.0cm—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
質量約33kg(ソナー部含む、バッテリー除く)約190g約190g
電池の持ち120分(静水、自律航行時)500回以上測定500回以上測定
特長最大50回/秒、横方向に250点の測深50m防水、手持ちフロートセンサー式

音響測深機の9製品を比較表で見る

無人リモコンボート RC-M1​のよくある質問

Q.無人リモコンボート RC-M1はどんな人に向いている?
無人リモコンボート RC-M1は、水底を面で測るマルチビーム測量に使う人向けです。無人リモコンボート RC-M1は、マルチビームを積み、1秒に最大50回、横方向に250点を測って水底を面でとらえます。
Q.無人リモコンボート RC-M1の強みは?
無人リモコンボート RC-M1は、線でなく面の測量になるので、ダムの取水口まわりなどの形も見られます。約33kg(バッテリー除く)あるので、運ぶ手順は先に決めます。
Q.無人リモコンボート RC-M1はどんな方式?
無人リモコンボート RC-M1の方式は無人ボート搭載型です。測深機を積んだボートが、入力した測線に沿って自律航行しながら水深を測る型です。
Q.無人リモコンボート RC-M1の主な仕様は?
無人リモコンボート RC-M1の周波数は400kHz帯、600kHz帯、測深範囲は0.5〜80m、0.5〜31mです。電源はリチウムポリマー充電池42Ah×2、精度・分解能は分解能1.0cmです。
Q.無人リモコンボート RC-M1とポータブル測深機 PS-7はどっちがいい?
水底を面で測るマルチビーム測量なら無人リモコンボート RC-M1、手に持ってその場で水深を見るなら本多電子のポータブル測深機 PS-7です。無人リモコンボート RC-M1の周波数は400kHz帯、600kHz帯、測深範囲は0.5〜80m、0.5〜31mです。本多電子のポータブル測深機 PS-7の価格は25,300円(税抜23,000円)、周波数は200kHz(指向角24°)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.無人リモコンボート RC-M1の質量は?
無人リモコンボート RC-M1の質量は約33kg(ソナー部含む、バッテリー除く)で⁠す⁠。本多電子のポータブル測深機 PS-7の質量は約190gです。
Q.無人リモコンボート RC-M1の電池の持ちは?
無人リモコンボート RC-M1の電池の持ちは120分(静水、自律航行時)⁠で⁠す⁠。本多電子のポータブル測深機 PS-7の電池の持ちは500回以上測定です。
Q.無人リモコンボート RC-M1とポータブル測深機 PS-7FLはどっちがいい?
水底を面で測るマルチビーム測量なら無人リモコンボート RC-M1、岸や防波堤からセンサーを浮かべるなら本多電子のポータブル測深機 PS-7FLです。無人リモコンボート RC-M1の周波数は400kHz帯、600kHz帯、測深範囲は0.5〜80m、0.5〜31mです。本多電子のポータブル測深機 PS-7FLの価格は40,700円(税抜37,000円)、周波数は200kHz(指向角24°)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.無人リモコンボート RC-M1のほかにコデンの音響測深機はある?
あります。コデンの音響測深機には、無人リモコンボート RC-M1のほかに無人リモコンボート RC-S3(周波数は200kHz)があります。
Q.無人リモコンボート RC-M1はどこのメーカー?
無人リモコンボート RC-M1はコデン株式会社の製品です。コデンの主な製品分野は音響測深機です。

口コミ

無人リモコンボート RC-M1の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    同じメーカーのほかの製品コデン株式会社

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉