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レーザードライバ小型・組込み型

コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズ

アイステーシス株式会社

内部変調つきのコンパクトLDドライバ。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
小型・組込み型
向いている所
変調を内蔵した小型の試験光源

比較表での位置

コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズは、レーザードライバのメーカー9社比較⁠の種類「小型・組込み型」の4製品の1つとして載っています。

  • 9社掲載社数
  • 14製品比較表の製品
  • 4製品同じ種類
  • 4製品公開価格あり
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コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの強みと方式

波形を内部で作れる変調機能つきの小型ドライバです。サイン・矩形・ノコギリのほか任意波も出せるので、信号発生器を別に用意しなくて済みます。ACCとAPCの両方で動きます。

向いている所変調を内蔵した小型の試験光源

種類:小型・組込み型

手のひらに載る箱や基板のドライバです。装置の中に入れて光源の一部として使います。温度制御まで一体の型と、基板だけの型があります。

コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの仕様

種類
小型・組込み型
最大電流
200mA、500mA、2A、3Aの4種類
変調・繰り返し
内部変調、1Hz〜10kHz、変調度5〜90%
制御方式
ACC、APC
安定度・雑音
—公式資料で確認できず
大きさ
100mm×100mm
価格
—公式資料で確認できず
パルス・立ち上がり
—公式資料で確認できず
チャンネル
—公式資料で確認できず
温度制御
温度コントローラ内蔵
通信
—公式資料で確認できず
電源
—公式資料で確認できず

同じ種類の他社製品との違い

レーザードライバの価格公開価格のある4製品・安い順
  1. LDドライバ SEPL-88-4システム技研株式会社180,000円標準価格・税区分の記載なし
  2. LD電流コントローラ LDC205Cソーラボジャパン株式会社186,484円税抜
  3. LDドライバ SEC-4000Bシステム技研株式会社250,000円標準価格・税区分の記載なし
  4. 低ノイズLDドライバ LNC31ソーラボジャパン株式会社792,000円税抜

製品の特徴ごとの分類

コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズアイステーシス株式会社超小型LDドライバ OS-WKNC/HL T2株式会社オプトロンサイエンスCW小型LDドライバ TELA1東北電子産業株式会社
種類小型・組込み型小型・組込み型小型・組込み型
最大電流200mA、500mA、2A、3Aの4種類300mA15.00A(0.01A刻み)
変調・繰り返し内部変調、1Hz〜10kHz、変調度5〜90%DC〜2kHz(TTL正論理)—公式資料で確認できず
制御方式ACC、APCAPCACC
安定度・雑音—公式資料で確認できず±1.5%以内(25℃)—公式資料で確認できず
大きさ100mm×100mm8.5×21.5×3mm74(W)×27.4(H)×120(D)
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
パルス・立ち上がり—公式資料で確認できず立ち上がり100μs以内—公式資料で確認できず
チャンネル—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
温度制御温度コントローラ内蔵—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
通信—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずRS232C
電源—公式資料で確認できずDC3.5V〜12VLD部1V〜14V、制御部12V±10%以内

レーザードライバの14製品を比較表で見る

コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズのよくある質問

Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズはどんな人に向いている?
コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズは、変調を内蔵した小型の試験光源に使う人向けです。コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズは、波形を内部で作れる変調機能つきの小型ドライバです。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの強みは?
コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズは、サイン・矩形・ノコギリのほか任意波も出せるので、信号発生器を別に用意しなくて済みます。ACCとAPCの両方で動きます。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズはどんな方式?
コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの種類は小型・組込み型です。手のひらに載る箱や基板のドライバです。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの主な仕様は?
コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの最大電流は200mA、500mA、2A、3Aの4種類、変調・繰り返しは内部変調、1Hz〜10kHz、変調度5〜90%です。制御方式はACC、APC、大きさは100mm×100mmです。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズと超小型LDドライバ OS-WKNC/HL T2はどっちがいい?
変調を内蔵した小型の試験光源ならコンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズ、狭い場所に入る基板型ならオプトロンサイエンスの超小型LDドライバ OS-WKNC/HL T2です。コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの最大電流は200mA、500mA、2A、3Aの4種類、変調・繰り返しは内部変調、1Hz〜10kHz、変調度5〜90%です。オプトロンサイエンスの超小型LDドライバ OS-WKNC/HL T2の最大電流は300mA、変調・繰り返しはDC〜2kHz(TTL正論理)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-MシリーズとCW小型LDドライバ TELA1はどっちがいい?
変調を内蔵した小型の試験光源ならコンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズ、小さな箱で大電流を流すなら東北電子産業のCW小型LDドライバ TELA1です。コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズの最大電流は200mA、500mA、2A、3Aの4種類、変調・繰り返しは内部変調、1Hz〜10kHz、変調度5〜90%です。東北電子産業のCW小型LDドライバ TELA1の最大電流は15.00A(0.01A刻み)、制御方式はACCです。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズのほかにアイステーシスのレーザードライバはある?
あります。アイステーシスのレーザードライバには、コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズのほかに組込みLDドライバ LDD-Sシリーズ(最大電流は500mA、2A、3A)があります。
Q.コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズはどこのメーカー?
コンパクトLDドライバ LDD-Mシリーズはアイステーシス株式会社の製品です。アイステーシスの主な製品分野はレーザードライバです。

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