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ラミネーターフルオート

オートフィードラミネーター FOTON30

アコ・ブランズ・ジャパン株式会社

給紙からカットまで自動のGBCの卓上ラミネーター。

価格
公開価格なし(見積もり)
方式
フルオート
向いている所
原稿を置いて自動で仕上げる

比較表での位置

オートフィードラミネーター FOTON30は、ラミネーターのメーカー6社比較の方式「フルオート」の3製品の1つとして載っています。

  • 6社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 3製品同じ方式
  • 7製品公開価格あり
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オートフィードラミネーター FOTON30​の強みと方式

GBCの卓上オートフィード機で、フィルムへの挟み込みから給紙・ラミネート・カットまで自動で進めます。フィルムは75μmと100μmの専用カートリッジを入れ替えます。最大ラミネート厚は2.5mmです。

向いている所原稿を置いて自動で仕上げる

方式:フルオート

原稿を積んでおくと、給紙からラミネート、余白のカットまで機械が進める型です。原稿をフィルムに挟む手間がいりません。専用のフィルムやカートリッジを使う型があります。

オートフィードラミネーター FOTON30​の仕様

方式
フルオート
最大ラミネート幅
—公式資料で確認できず
対応フィルム厚
75μm・100μm(専用カートリッジ)
ローラー本数
—公式資料で確認できず
ラミネート速度
—公式資料で確認できず
ウォームアップ時間
3〜4分
価格
—公式資料で確認できず
最大ラミネート厚
2.5mm
温度
—公式資料で確認できず
電源・消費電力
AC100V、1050W
本体寸法
577×478×245mm
質量
9.5kg

GBCブランド。ACCOグループの製品をアコ・ブランズ・ジャパンが国内で販売。

同じ種類の他社製品との違い

ラミネーターの価格公開価格のある7製品・安い順

公開価格(税抜・相場は7製品の中央値)

最低価格
12,500円
相場
118,000円
最高価格
1,200,000円
  1. A3ラミネーター LM-A34R1Wサンワサプライ株式会社12,500円税抜
  2. ラミネーター NQL-R4HSA3BKナカバヤシ株式会社27,500円税抜
  3. 6ローラーラミネーター L630A3株式会社アスカ40,000円税抜
  4. 4ローラーラミネーター L402A2株式会社アスカ118,000円税抜
  5. フルオートラミネーター Revo-Office株式会社ラミーコーポレーション680,000円税抜
  6. オートラミネーター ALM3230ヒサゴ株式会社1,080,000円税抜
  7. ロールラミネーター Laurel44DX株式会社ラミーコーポレーション1,200,000円税抜

製品の特徴ごとの分類

オートフィードラミネーター FOTON30アコ・ブランズ・ジャパン株式会社オートラミネーター ALM3230ヒサゴ株式会社フルオートラミネーター Revo-Office株式会社ラミーコーポレーション
方式フルオートフルオートフルオート
最大ラミネート幅—公式資料で確認できず330mm305mm(A3)
対応フィルム厚75μm・100μm(専用カートリッジ)38〜100μm50・100・125μm(専用フィルム)
ローラー本数—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
ラミネート速度—公式資料で確認できず1.0m/分1,000mm/分
ウォームアップ時間3〜4分約15分約5分
価格—公式資料で確認できず1,080,000円(税抜)680,000円(税抜)
最大ラミネート厚2.5mm0.4mm(原稿込み)—公式資料で確認できず
温度—公式資料で確認できず80〜130℃100℃(可変式)
電源・消費電力AC100V、1050WAC100V、1200WAC100V、1,000W
本体寸法577×478×245mm1,272×630×470mm680×506×337mm
質量9.5kg44kg約30kg

ラミネーターの10製品を比較表で見る

オートフィードラミネーター FOTON30​のよくある質問

Q.オートフィードラミネーター FOTON30はどんな人に向いている?
オートフィードラミネーター FOTON30は、原稿を置いて自動で仕上げる人向けです。オートフィードラミネーター FOTON30は、GBCの卓上オートフィード機で、フィルムへの挟み込みから給紙・ラミネート・カットまで自動で進めます。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30の強みは?
オートフィードラミネーター FOTON30のフィルムは75μmと100μmの専用カートリッジを入れ替えます。最大ラミネート厚は2.5mmです。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30はどんな方式?
オートフィードラミネーター FOTON30の方式はフルオートです。原稿を積んでおくと、給紙からラミネート、余白のカットまで機械が進める型です。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30の主な仕様は?
オートフィードラミネーター FOTON30の対応フィルム厚は75μm・100μm(専用カートリッジ)、ウォームアップ時間は3〜4分です。最大ラミネート厚は2.5mm、電源・消費電力はAC100V、1050Wです。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30とオートラミネーター ALM3230はどっちがいい?
原稿を置いて自動で仕上げるならオートフィードラミネーター FOTON30、大量の両面加工をフチあり・なしでならヒサゴのオートラミネーター ALM3230です。オートフィードラミネーター FOTON30の対応フィルム厚は75μm・100μm(専用カートリッジ)、ウォームアップ時間は3〜4分です。ヒサゴのオートラミネーター ALM3230の価格は1,080,000円(税抜)、最大ラミネート幅は330mmです。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30の質量は?
オートフィードラミネーター FOTON30の質量は9.5kgです。ヒサゴのオートラミネーター ALM3230の質量は44kgです。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30の本体寸法は?
オートフィードラミネーター FOTON30の本体寸法は577×478×245mmです。ヒサゴのオートラミネーター ALM3230の本体寸法は1,272×630×470mmです。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30とフルオートラミネーター Revo-Officeはどっちがいい?
原稿を置いて自動で仕上げるならオートフィードラミネーター FOTON30、原稿を挟まずA3を全自動でならラミーコーポレーションのフルオートラミネーター Revo-Officeです。オートフィードラミネーター FOTON30の対応フィルム厚は75μm・100μm(専用カートリッジ)、ウォームアップ時間は3〜4分です。ラミーコーポレーションのフルオートラミネーター Revo-Officeの価格は680,000円(税抜)、最大ラミネート幅は305mm(A3)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30のほかにアコ・ブランズ・ジャパンのラミネーターはある?
あります。アコ・ブランズ・ジャパンのラミネーターには、オートフィードラミネーター FOTON30のほかにロールラミネーター GDRB65A1(最大ラミネート幅はA1)があります。
Q.オートフィードラミネーター FOTON30はどこのメーカー?
オートフィードラミネーター FOTON30はアコ・ブランズ・ジャパン株式会社の製品です。登記上の本店は〒164-0012 東京都中野区本町1丁目32番2号ハーモニータワー14階。GBCのシュレッダ・製本機・ラミネーターなどを製造・販売する日本法人です。

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