Q.ダイヤトレンドはどんな会社?
ダイヤトレンド株式会社の主な製品分野はPoEインジェクターです。1971年設立の大阪の会社で、電子応用製品の企画開発・製造・販売と、制御盤・操作盤の設計・製造・販売を手がけています。
Q.ダイヤトレンドの本社はどこ?
ダイヤトレンド株式会社の登記上の本店は〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3番1号です。公式サイトはdiatrend.comです。 Q.ダイヤトレンドの主な製品は?
ダイヤトレンドの主な製品は、産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3です。産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3のPoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3bt、給電能力は最大90Wです。
Q.ダイヤトレンドの製品の値段はいくら?
産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3の価格は41,800円(税込・直販)です。産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1の価格は29,700円(税込・直販)です。
Q.ダイヤトレンドの製品はどんな人に向いている?
産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3は、盤から5G対応のAPへ給電に使う人向けです。産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3は、DC12〜52Vの広い電源で動き、5Gbpsの通信と最大90Wの給電をまとめて送れる産業用のインジェクターです。
Q.ダイヤトレンドのPoEインジェクターはほかのメーカーより安い?
ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-GBT1は、PoEインジェクターで公開価格のある7製品のうち、安いほうから3番目です。いちばん安いのはディーリンクジャパンのギガビットPoE+インジェクター DPE-301GIで、9,900円(税別)です。
Q.ダイヤトレンドの産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3とセンチュリー・システムズのPoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAはどっちがいい?
盤から5G対応のAPへ給電なら産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3、カメラの給電を接点で入り切りならセンチュリー・システムズのPoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAです。産業用PoEインジェクター DEIJ-5GBTV3の価格は41,800円(税込・直販)、PoE規格はIEEE802.3af、IEEE802.3at、IEEE802.3btです。センチュリー・システムズのPoE電源コントローラ FutureNet CB-60/PAのPoE規格はIEEE802.3at、給電能力は最大30.0Wです。