Q.データクレシスはどんな会社?
株式会社データクレシスの主な製品分野はファイル暗号化・ディスク暗号化です。東京都千代田区岩本町の会社で、ファイル暗号化のDataClasysを提供しています。
Q.データクレシスの主な製品は?
データクレシスの主な製品は、DataClasys PQCです。DataClasys PQCの守る範囲はOffice、CAD図面、画像、動画など形式を問わない、暗号化のしかたは指定の共有フォルダに保存すると自動です。
Q.データクレシスの製品の値段はいくら?
DataClasys PQCの価格は163,500円(税別)、年額のベースライセンス、別にユーザーごと6,000円です。ファイル暗号化・ディスク暗号化で公開価格のある7製品のうち、安いほうから7番目です。
Q.データクレシスの製品はどんな人に向いている?
DataClasys PQCは、CAD図面も権限つきで社外へ出す人向けです。DataClasys PQCは、ファイルの鍵の保護にML-KEM-1024とECDH P-521を組み合わせ、将来の量子コンピューターによる解読に備えた国産のIRMです。
Q.データクレシスのファイル暗号化・ディスク暗号化はほかのメーカーより安い?
データクレシスのDataClasys PQCは、ファイル暗号化・ディスク暗号化で公開価格のある7製品のうち、安いほうから7番目です。いちばん安いのはサイエンスパークのCFKeeperで、480円、月額、1ユーザー、年間契約です。
Q.データクレシスのDataClasys PQCと日本電気のInfoCage FileShell V7.1はどっちがいい?
CAD図面も権限つきで社外へ出すならDataClasys PQC、Office以外の図面も権限で守るなら日本電気のInfoCage FileShell V7.1です。DataClasys PQCの価格は163,500円(税別)、年額のベースライセンス、別にユーザーごと6,000円、守る範囲はOffice、CAD図面、画像、動画など形式を問わない。日本電気のInfoCage FileShell V7.1の価格は10,000円(税別)、1ユーザー、守る範囲はOffice、PDF、CAD、テキストです。