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アルプス システム インテグレーション株式会社の製品・会社情報

アルプス システム インテグレーション株式会社の公式サイトのトップページアルプス システム インテグレーション株式会社東京都
本社
東京都
主な分野
情報セキュリティ
掲載製品
3点
比較ページ
3本
公式サイト
www.alsi.co.jp
製品の種類ごとの数
アルプス システム インテグレーションの公式サイトを見る

アルプス システム インテグレーションの主な製品

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USB・デバイス制御

InterSafe DeviceControl

ネットワークにつながらないスタンドアロンのPCにも、ほかのPCと同じようにポリシーを当ててログを集められます。

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ファイル暗号化・ディスク暗号化

InterSafe FileProtection

InterSafe ILP シリーズの1つで、デバイス制御など同じシリーズの機能と組み合わせて入れられます。

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アルプス システム インテグレーション株式会社とは?

アルプス システム インテグレーションの特徴

1990年に設立され、システム受託開発やサイバーセキュリティ対策などを手がける東京都大田区の会社です。主な製品はInterSafe GatewayConnection(SWG(クラウド型プロキシ))⁠・InterSafe DeviceControl(USB・デバイス制御)⁠・InterSafe FileProtection(ファイル暗号化・ディスク暗号化)です。

製品のある分野

  • 水害対策・防災設備
  • 移動できる建物・仮設設備
  • 物流・倉庫の設備
  • 工場・作業場の暑さ対策と換気
  • 防災・避難の備え
  • 光源・光学機器
  • 計測機器・センサー
  • 加工機械・⁠⁠⁠⁠⁠⁠工具
  • 液体のろ過・浄化設備
  • 混ぜる・分ける製造設備
  • 機械要素・⁠⁠⁠⁠⁠⁠部品
  • 防犯・監視の設備
  • 破砕・粉砕の設備
  • 包装・梱包の設備
  • 電気設備・⁠⁠⁠⁠⁠⁠電源
  • 工場の自動化・ロボット
  • 衛生・殺菌の設備
  • 熱・空調の設備
  • 洗浄・表面処理の設備
  • 工場の動力設備
  • 土木・外構の資材
  • 作業者の安全・保護具
  • 店舗・施設の設備
  • 工業用の材料・⁠⁠⁠⁠⁠⁠資材
  • 建物・設備の資材
  • 業務ソフト・⁠⁠⁠⁠⁠⁠IT
  • 情報セキュリティ3製品

掲載の条件

  • 公開価格あり
  • カタログPDFあり
  • 受託加工あり
  • 1個から
  • 社内一貫
  • 認証の記載
  • 試作・⁠⁠⁠⁠⁠⁠設計
  • 拠点が2か所以上

アルプス システム インテグレーションについてよくある質問

Q.アルプス システム インテグレーションはどんな会社?
アルプス システム インテグレーション株式会社の主な製品分野はUSB・デバイス制御・ファイル暗号化・ディスク暗号化・SWGです。1990年に設立され、システム受託開発やサイバーセキュリティ対策などを手がける東京都大田区の会社です。
Q.アルプス システム インテグレーションの主な製品は?
アルプス システム インテグレーションの主な製品は、InterSafe GatewayConnection・InterSafe DeviceControl・InterSafe FileProtectionです。InterSafe GatewayConnectionのWeb制御はWebフィルタリング(InterSafe WebFilter同等)、暗号化通信の検査はHTTPS解析です。InterSafe DeviceControlの制御できる機器はスマートフォン、タブレット、USBメモリなど、使うUSBの限定は登録したUSBメモリ、HDDだけ書き出しを許可です。InterSafe FileProtectionの守る範囲はファイル、共有フォルダー、暗号化のしかたは自動です。
Q.アルプス システム インテグレーションの製品の値段はいくら?
InterSafe DeviceControlの価格は1ライセンス1,920〜2,400円(税抜、オンプレミス版、5〜999ライセンス)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.アルプス システム インテグレーションの製品はどんな人に向いている?
InterSafe GatewayConnectionは、複数のOSの端末を同じルールで守る人向けです。InterSafe DeviceControlは、閉じた環境のPCもまとめて管理する会社に使う人向けです。InterSafe FileProtectionは、ネットワーク分離の環境で使う人向けです。
Q.アルプス システム インテグレーションのInterSafe GatewayConnectionとインターネットイニシアティブのIIJセキュアWebゲートウェイサービスはどっちがいい?
複数のOSの端末を同じルールで守るならInterSafe GatewayConnection、国内で運用するサービスを選びたいならインターネットイニシアティブのIIJセキュアWebゲートウェイサービスです。InterSafe GatewayConnectionのWeb制御はWebフィルタリング(InterSafe WebFilter同等)、暗号化通信の検査はHTTPS解析です。インターネットイニシアティブのIIJセキュアWebゲートウェイサービスのWeb制御は149カテゴリか146カテゴリ、暗号化通信の検査はHTTPSデコード(オプション)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.アルプス システム インテグレーションのInterSafe DeviceControlとIvanti SoftwareのIvanti Device Controlはどっちがいい?
閉じた環境のPCもまとめて管理する会社ならInterSafe DeviceControl、コピーの中身まで保存して監視する会社ならIvanti SoftwareのIvanti Device Controlです。InterSafe DeviceControlの価格は1ライセンス1,920〜2,400円(税抜、オンプレミス版、5〜999ライセンス)、制御できる機器はスマートフォン、タブレット、USBメモリなどです。Ivanti SoftwareのIvanti Device Controlの制御できる機器はUSBスティック、プリンター、Wi-Fi、Bluetoothビーコンなど、使うUSBの限定はクラス、グループ、モデル、特定のIDごとに許可です。

アルプス システム インテグレーションの製品カテゴリマップ

アルプス システム インテグレーションの製品は、情報セキュリティのSWG(クラウド型プロキシ)として、InterSafe GatewayConnection、情報セキュリティのUSB・デバイス制御として、InterSafe DeviceControl、情報セキュリティのファイル暗号化・ディスク暗号化として、InterSafe FileProtectionを載せています。

アルプス システム インテグレーションの公式サイトを見る
アルプス システム インテグレーション情報セキュリティSWG(クラウド型プロキシ)InterSafe GatewayConnecti…USB・デバイス制御InterSafe DeviceControlほか1

情報セキュリティ3製品

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USB・デバイス制御

InterSafe DeviceControl

ネットワークにつながらないスタンドアロンのPCにも、ほかのPCと同じようにポリシーを当ててログを集められます。

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ファイル暗号化・ディスク暗号化

InterSafe FileProtection

InterSafe ILP シリーズの1つで、デバイス制御など同じシリーズの機能と組み合わせて入れられます。

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