GUIDE / SHIGUCHI-DAMPER仕口ダンパーとは?
仕口ダンパーとは?鋼板タイプと鋳鉄タイプの違い・価格・取付個数・選び方
木造の

この
仕口ダンパーは、
仕口ダンパーとは
仕口ダンパーは、
開発元は
種類の違い
- 鋼板タイプは、
鋼板で 粘弾性体を 挟む型です。 三和テッキは 15cm・ 20cm・ 30cmの 3種類を 出しています - 鋳鉄タイプは、
鋳鉄プレート 3枚で 粘弾性体を 2面挟む 小型の 型です。 カネソウの KSD100QMは 10cm タイプで、 1個 1.6kgです
選ぶときに見る所
選ぶときは
- 屋根裏や
床下など 狭い場所に 付けるなら、 小型の KSD100QMが 入ります - 見える
場所に 付けるなら、 KSD100QMは 黒のつや消しで、 古色塗りの 柱や梁に馴染みます - 建物に
合わせて 大きさを 選ぶなら、 三和テッキの 3種類から 選びます - 個数は延床
1坪あたり 1個で 見込みます。 三和テッキは 延床40坪でおよそ 40個です
付けるときの注意
- 直射日光や
雨が当たる 場所には 付けません - KSD100QMの
使える 温度は 0〜40℃なので、 断熱材の 内側に 付けます - 束柱や柱の
背割れ部分には 付けません - ホールダウン
金物が 付いた柱の 反対側の 面は避けます - 引き
抜きを 止める 金物ではないので、 ほぞや V型金物は 別に付けます - 新築では、
屋根が 載って 軸組が 固まってから 付けます
価格
値段を
COMPARE仕口ダンパーの


