回転粘度計7製品 |
|---|
株式会社アタゴVISCO-895持ち運んで現場とラボで測る口コミを書く | 168,300円税込・直販 | 本体895gで片手で持ち運べる回転粘度計です。電池で7時間動くので、電源の無い製造現場でも測れます。必要なサンプルは15mLか100mLで、500mLのビーカーで測るB型粘度計より少なく済みます。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- 回転式(スピンドル)
- 粘度範囲
- 50〜99,999,999mPa·s(A1〜A3スピンドル)
- 精度
- 粘度フルスケールの±1%
- 試料量
- 15mLまたは100mL
- 回転数・振動数
- 0.01〜250rpm(28段階)
- 温度
- 5.0〜90.0℃(表示)
- 出力
- USB-シリアル接続
- 特長
- 本体895g、電池で7時間動く
- 記載なし
- 規格
| 公式ページへ詳細・仕様 |
|---|
株式会社アントンパール・ジャパンViscoQC 300 R医薬・化粧品の記録の残る品質管理口コミを書く | 要見積 | スピンドルを付けると本体が自動で見分ける回転粘度計で、付け間違いによる測り直しを防げます。最大999回の測定を本体に残し、PDFやCSVで出せます。医薬向けの21 CFR Part 11やGMPに合わせた運用もできます。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- 回転式(RHスピンドル6本)
- 粘度範囲
- 1.3〜40,000,000mPa·s
- 精度
- フルスケールの±1.0%(繰り返し±0.2%)
- 回転数・振動数
- 0.01〜250rpm
- 温度
- -45〜+175℃(PTD 175使用時)
- 出力
- PDF・CSV出力、LIMS連携
- 規格
- 21 CFR Part 11・GMPに対応
- 特長
- スピンドルを自動で見分け、999回の測定を残す
- 記載なし
- 試料量
| 公式ページへ詳細・仕様 |
|---|
京都電子工業株式会社EMS-1000S少量・貴重な試料の研究開発口コミを書く | 要見積 | 磁石の力で容器の外から球を回して測るので、試料が装置に触れず、測ったあとに回収できます。必要な試料は300μLで、少量容器なら90μLから測れます。ふたのできる使い捨て容器なので、洗う手間がなく、たんぱく質や生体試料も扱えます。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- 電磁スピニング法(EMS法)
- 粘度範囲
- 0.1〜100,000mPa·s(直径2mmの球)
- 精度
- ±10%以内(繰返しRSD 3%以内)
- 試料量
- 300μL(少量容器で90μL)
- 回転数・振動数
- 500〜1000rpm(モータ)
- 温度
- 0〜200℃(安定性±0.1℃)
- 特長
- 試料に触れずに測り、測ったあと回収できる
- 記載なし
- 出力・規格
| 公式ページへ詳細・仕様 |
|---|
サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社HAAKE Viscotester 3(399-0112)インク・塗料の受け入れと抜き取り口コミを書く | 要見積 | 手に持っても、スタンドに付けても使える回転粘度計で、受け入れ検査から製造の抜き取りまで1台で回せます。ローターは色分けされ、合うものを画面が示すので、選び間違いを減らせます。充電池で動き、30〜400,000mPa·sを測れます。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- 回転式(ローター3本)
- 粘度範囲
- 30〜400,000mPa·s
- 精度
- ±5% FSD(ローターR1〜R3)
- 回転数・振動数
- 62.5rpm
- 温度
- 最大150℃
- 特長
- 手で持っても、スタンドに付けても使える
- 記載なし
- 試料量・出力・規格
| 公式ページへ詳細・仕様 |
|---|
東機産業株式会社TV-100BL塗料・樹脂など幅広い粘度の品質管理口コミを書く | 要見積 | 1台で従来の粘度計3台分の測定範囲を持つ、マルチレンジのB型粘度計です。ロータを替えずに測定範囲を最大8倍まで広げられ、粘度の違うサンプルを続けて測れます。宝石軸受を使わないピボットレス機構で、生産とメンテナンスは国内で行っています。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- B型(スピンドルロータ)
- 粘度範囲
- 15〜30,000,000mPa·s(Lタイプ)
- 精度
- フルスケールの±1%以内
- 試料量
- 500mLビーカー(少量アダプタで8〜13mL)
- 回転数・振動数
- 0.1〜100.0rpm(1001段)
- 温度
- 試料10〜60℃
- 出力
- USB(PC接続、プリンタ)
- 規格
- JIS・ISO規格に適合
- 特長
- ロータを替えずに測定範囲を最大8倍まで広げる
| 公式ページへ詳細・仕様カタログ(PDF) |
|---|
東機産業株式会社TV-100EL少ない試料で流動特性まで見る口コミを書く | 要見積 | コーンとプレートのすき間で試料をせん断するE型粘度計で、ずり速度を決めて測れます。少ない試料で測れ、流動曲線やチクソトロピーの評価に使えます。マルチレンジで、標準コーンのまま0.608〜30,380mPa·sを測ります。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- E型(コーンプレート)
- 粘度範囲
- 0.608〜30,380mPa·s(Lタイプ・標準コーン)
- 精度
- フルスケールの±1%以内
- 回転数・振動数
- 0.1〜100.0rpm(1001段)
- 温度
- 試料10〜60℃
- 出力
- USB(PC接続、プリンタ)
- 規格
- JIS・ISO規格に適合
- 特長
- ずり速度を決めて測れ、流動の解析に使える
- 記載なし
- 試料量
| 公式ページへ詳細・仕様カタログ(PDF) |
|---|
株式会社マルコムスパイラル粘度計 PC-11Aはんだペーストなどの粘度管理口コミを書く | 要見積 | ポンプのように試料を送り続けるスパイラルセンサーで、ずり速度と時間を一定に保って測る粘度計です。はんだペーストのように混ぜると粘度が変わるものでも、続けて測って安定した値が取れます。ローターを替えれば20mPa·sから800Pa·sまで測れます。 | - 方式
- 回転粘度計
- 測り方
- スパイラル式(回転)
- 粘度範囲
- 5〜800Pa·s
- 精度
- 指示値の±5%
- 試料量
- 5mL以上
- 回転数・振動数
- 3〜80rpm
- 温度
- 0〜50℃(温度測定)
- 出力
- 粘度・温度の記録計出力
- 特長
- ローター交換で20mPa·s〜800Pa·sまで測れる
- 記載なし
- 規格
| 公式ページへ詳細・仕様 |
|---|