従来型の防護柵4製品 |
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山陽ロード工業株式会社ストンゼットー低予算で長い区間を囲う道路脇口コミを書く | 要見積 | 基礎工がいらず、先に打ったアンカーに支柱をかぶせて立てる簡易な落石防護柵です。柵高は1.0m・1.5m・1.8mで、擁壁の上や山肌、カーブの多い道路脇にも合わせて張れます。めっきで耐久性を上げ、壊れた所だけ替えて直せます。 | - 種類
- 従来型の防護柵
- 柵高
- 1.0m、1.5m、1.8m
- 支柱
- 鋼管(直径48.6mm)
- 基礎
- 基礎工なし(アンカーに支柱をかぶせる)
- 受ける面
- 金網(Z‑GS3)、ワイヤ(直径8mm)
- 特長
- 壊れた部分だけ替えて直せる
- 記載なし
- 吸収エネルギー・支柱間隔・便覧・NETIS
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JFE建材株式会社JFE落石防護柵(SGTDタイプ)道路際の一般的な落石対策口コミを書く | 要見積 | 支柱・ワイヤロープ・金網が変形して落石の運動エネルギーを吸収する、シンプルな防護柵です。柵高は1.5〜6.0mで、積雪地には金網の上に上弦材を付けた積雪対応タイプを選べます。壊れた部品だけ取り替えて直せるので、急ぐ現場にもすぐ立てられます。 | - 種類
- 従来型の防護柵
- 柵高
- 1.5〜6.0m
- 支柱
- H形鋼
- 基礎
- コンクリート基礎
- 受ける面
- 金網(直径3.2mm・50mm目)、ワイヤロープ
- 便覧・NETIS
- 落石対策便覧(2017年改訂)対応
- 特長
- 積雪地には上弦材つきの積雪対応タイプ
- 記載なし
- 吸収エネルギー・支柱間隔
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東京製綱株式会社ロックフェンス道路際で50kJまでの落石を受ける口コミを書く | 要見積 | 金網とワイヤロープ、支柱の変形で落石を受け止める、いちばん基本の形の防護柵です。柵高1.5〜6.0mを支柱間隔3.0mで並べ、道路際にコンクリート基礎といっしょに立てます。擁壁や岩盤にアンカーで留めるベースプレート式もあります。 | - 種類
- 従来型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 50kJまで
- 柵高
- 1.5〜6.0m
- 支柱間隔
- 3.0m
- 支柱
- H形鋼
- 基礎
- コンクリート基礎(ベースプレート式もある)
- 受ける面
- 金網、ワイヤロープ
- 便覧・NETIS
- NETIS(過去登録)SK‑030013‑A
- 特長
- 間隔保持材で落石のすり抜けを防ぐ
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日鉄神鋼建材株式会社落石防止柵比較的小さな落石の道路際口コミを書く | 要見積 | 間隔保持材でロープの広がりを抑え、落石のすり抜けを防ぐ従来型の防止柵です。標準型のほか曲柱・胴縁付・ベースプレートの型があり、小型重機でも立てられます。傷んだロープや金網は部分的に取り替えて直せます。 | - 種類
- 従来型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 50〜100kJ程度
- 支柱
- 標準・曲柱・胴縁付
- 基礎
- ベースプレートタイプもある
- 受ける面
- 金網、ロープ(間隔保持材つき)
- 便覧・NETIS
- 落石対策便覧(2017年版)対応
- 特長
- 小型重機でも立てられる
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔
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高エネルギー吸収型の防護柵6製品 |
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筑豊金網工業株式会社キャフロンネット重機の入らない斜面の小さな落石口コミを書く | 要見積 | 50kJ・100kJ以下の小さな落石に絞った防護柵で、軽いアンカー基礎で法尻から発生源の近くまで立てられます。部材が軽く、運搬もアンカーの削孔も人力でできるので、狭い場所や重機の入らない斜面に向きます。足場がいらず、伐採も最小限で済みます。 | - 種類
- 高エネルギー吸収型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 50kJ、100kJ以下
- 支柱
- H形鋼(H100×100)
- 基礎
- 軽いアンカー基礎
- 受ける面
- 金網(直径3.2mm・50mm目)
- 便覧・NETIS
- NETIS QS‑160055‑A
- 特長
- 対象岩50cm以下・落下高さ10.0m程度
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔
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東京製綱株式会社TSガードフェンス保全する物が近い所の大きな落石口コミを書く | 要見積 | 支柱間隔10mが標準で、従来より支柱の本数を減らせる高エネルギー吸収型の防護柵です。300kJと550kJの型があり、支柱間隔10.0mのときの張出しは最大2.7mと小さく、守る物の近くにも立てられます。基礎杭に支柱を建て込むので、コンクリート基礎がいりません。 | - 種類
- 高エネルギー吸収型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 300kJ、550kJ
- 柵高
- 2.7〜3.9m(300kJ型)
- 支柱間隔
- 10m(標準)
- 支柱
- 鋼管(直径267.4mm)
- 基礎
- 基礎杭(コンクリート基礎なし)
- 受ける面
- 金網、ワイヤロープ
- 便覧・NETIS
- NETIS HK‑240009‑A
- 特長
- 張出しは最大2.7m(支柱間隔10.0m)
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日鉄神鋼建材株式会社ハイジュールネット大きな落石が来る山腹の斜面口コミを書く | 要見積 | ワイヤロープを格子に組んだケーブルネットと緩衝装置で、250〜3000kJの落石を受け止めます。柵高3〜7m・支柱間隔5〜10mで組め、斜面に大がかりな基礎を作らずに立てられます。落石を受けても、ネットを部分的に直せば機能が戻ります。 | - 種類
- 高エネルギー吸収型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 250〜3000kJ
- 柵高
- 3〜7m
- 支柱間隔
- 5〜10m
- 支柱
- ピン構造の支柱
- 基礎
- 斜面に大きな基礎はいらない
- 受ける面
- ケーブルネット、緩衝装置
- 便覧・NETIS
- 建設技術審査証明 建審証第0801号
- 特長
- スイスWSLの実証試験で認証
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日本サミコン株式会社ゼロハチフェンス落石がくり返し来る道路際口コミを書く | 要見積 | 太い鋼管の支柱とリング式の緩衝装置で、支柱間隔10mのまま最大300kJの落石を受けます。支柱がほとんど動かないので、繰り返し落石を受けても支柱を替えずに済みます。直すのは当たったワイヤロープ・金網と緩衝装置だけです。 | - 種類
- 高エネルギー吸収型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 最大300kJ
- 支柱間隔
- 10m
- 支柱
- 太径鋼管
- 受ける面
- ワイヤロープ・金網、リング式緩衝装置
- 特長
- 支柱の取り替えがいらない
- 記載なし
- 柵高・基礎・便覧・NETIS
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ベルテクス株式会社ダブルフェンス300〜750kJの落石を止めたい所口コミを書く | 要見積 | 山側と谷側に阻止面を2枚持ち、山側が受けきれなくなると谷側が吸収を始めて、段階的にエネルギーを吸います。DF300〜DF750の型で300〜750kJの落石に対応し、積雪地域でも使えます。部材は1スパンごとに独立していて、壊れたスパンだけ直せます。 | - 種類
- 高エネルギー吸収型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 300〜750kJ
- 支柱
- 鉄筋入り高強度コンクリート
- 受ける面
- 二重の阻止面(緩衝装置つき)
- 便覧・NETIS
- 落石対策便覧(2017年12月)対応、NETIS申請中
- 特長
- 1スパンごとに独立していて補修しやすい
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・基礎
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前田工繊株式会社ネイチャーネット工法重機が入らない斜面や仮設の対策口コミを書く | 要見積 | 鋼材の金網の代わりに、ポリエステルの極太ラッシェル網と伸びるロープで落石を受ける繊維製の防護柵です。構造の約8割が軽い繊維と樹脂なので、施工の手間を減らせます。立木を支柱にするタイプは、工事中の仮設の落石対策にも使えます。 | - 種類
- 高エネルギー吸収型の防護柵
- 吸収エネルギー
- 50kJ、100kJ、150kJ
- 柵高
- 2.5m、3.0m
- 支柱
- 鋼管(直径114.3mm)または立木
- 基礎
- アンカー
- 受ける面
- ポリエステルのラッシェル網
- 便覧・NETIS
- 落石対策便覧(2017年改訂)対応
- 特長
- 構造の約8割が繊維と樹脂
- 記載なし
- 支柱間隔
| 公式ページへ詳細・仕様カタログ(PDF) |
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