吹き払い柵4製品 |
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東京製綱株式会社ランドビュー LVG-50交差点・合流部の見通しを残したい所口コミを書く | 要見積 | 風の向きで防雪板が動く吹き払い柵で、無風や逆風のときは板が水平になります。側道から本線へ合流する交差点でも見通しが残り、逆風のときに道路へ吹きだまりを作りません。既存の吹払式防雪柵の続きに足せます。 | - 種類
- 吹き払い柵
- 柵の形
- 吹き払い式、可動防雪板
- 柵高
- 3.3m
- 支柱間隔
- 3.5m
- 設計風速
- 50m/s
- 効く範囲
- 逆風時は防雪板が水平になり吹きだまりを防ぐ
- 収納・可動
- 無風時は防雪板が水平になる
- 特長
- 既設の吹払式防雪柵とつなげられる
- 記載なし
- 遮へい・すき間・面材・NETIS・基準
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東京製綱株式会社吹払式防雪柵 TBG型・TBH型路肩に立てる標準の吹き払い柵口コミを書く | 要見積 | 路肩のコンクリート基礎に直立で立てるので、ステーを張る用地がいりません。風速30m級から50m級まで3つの型があり、柵高3.5mを標準にしています。雪のない時期は防雪板を水平にして見通しを戻せます。 | - 種類
- 吹き払い柵
- 柵の形
- 吹き払い式、自立型
- 柵高
- 3.5m(標準)
- 支柱間隔
- 4.0m
- 設計風速
- 30・40・50m/s級(3・4・5型)
- 効く範囲
- 地吹雪を路面上1m以下に集めて通す
- 収納・可動
- 防雪板を水平にできる
- 特長
- TBH型は上部収納型のTBMとつなげられる
- 記載なし
- 遮へい・すき間・面材・NETIS・基準
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日本機械工業株式会社吹払柵 TS型(下部スロープ収納型)夏は柵を低くたたみたい道路口コミを書く | 要見積 | 携帯巻上機で防雪板を下へスロープ収納し、主柱までたためる吹払柵です。夏はたたんでおけるので、視界や日照、景観を損ないません。スパン4.0mと4.2m、下部空間1.00〜1.50mから選べます。 | - 種類
- 吹き払い柵
- 柵の形
- 吹き払い式、主柱折りたたみ
- 支柱間隔
- 4.0m・4.2m
- 遮へい・すき間
- 下部空間1.00・1.20・1.50m
- 収納・可動
- 防雪板を下部へスロープ収納
- 面材
- 防雪板の幅530mm・650mm
- 特長
- 電動巻上機も使える
- 記載なし
- 柵高・設計風速・効く範囲・NETIS・基準
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理研興業株式会社翼型高性能吹払柵広い道路を吹き払いで守りたい所口コミを書く | 要見積 | 翼の形をしたアルミの防雪板で、吹き払う範囲が柵高の4〜6倍と、従来型の吹払柵より広く取れます。中央分離帯のない広い道路や歩道のある道路に向きます。板が軽く、収納や建て込みの作業が楽です。 | - 種類
- 吹き払い柵
- 柵の形
- 吹き払い式、翼型の防雪板
- 効く範囲
- 柵高の4〜6倍
- 収納・可動
- 折畳式・下部収納・板水平可動の型がある
- 面材
- アルミニウム押出成形品
- 特長
- 中央分離帯のない広い道路や歩道のある道路に向く
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・遮へい・すき間・NETIS・基準
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吹き止め柵・吹きだめ柵4製品 |
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積水樹脂株式会社ウィンネット 防雪タイプ ANS景色を見せたい区間の防雪柵口コミを書く | 要見積 | 鋼の折板ではなく細目の樹脂ネットで風を弱める防雪柵で、全面ネットなので向こうの景色が見えます。遮風率は約60%で、吹き止めと吹き払いの両方の型があります。雪のない季節は小さくたたんでしまえます。 | - 種類
- 吹き止め柵・吹きだめ柵
- 柵の形
- 樹脂ネット、吹き止め・吹き払い
- 遮へい・すき間
- 遮風率約60%
- 収納・可動
- 小さくたたんで収納できる
- 面材
- 細目樹脂ネット
- NETIS・基準
- 道路吹雪対策マニュアルに準拠
- 特長
- アルミの金具で現場で勾配を調整できる
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・効く範囲
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東京製綱株式会社吹溜式防雪柵 TBD型(仮設型)冬だけ立てる仮設の吹きだめ柵口コミを書く | 要見積 | 冬のあいだだけ立てて、春に外す仮設の吹きだめ柵です。軽くて組み立てと撤去が簡単で、傾斜や曲線にも合わせて並べられます。道路から離して立て、柵の前後に雪をためて道路の吹きだまりを防ぎます。 | - 種類
- 吹き止め柵・吹きだめ柵
- 柵の形
- 吹きだめ式、仮設
- 柵高
- 3.0m・2.5m
- 支柱間隔
- 4.0m
- 設計風速
- 30・40・50m/s級(3・4・5型)
- 効く範囲
- 柵の前後に雪をためて道路の吹きだまりを防ぐ
- 収納・可動
- 組立・分解・撤去が簡単
- 特長
- 傾斜部・曲線部にも合わせられる
- 記載なし
- 遮へい・すき間・面材・NETIS・基準
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日本機械工業株式会社透過柵 TP型(吹止柵)夏はたたむ吹き止め柵がほしい所口コミを書く | 要見積 | 有孔板で風を弱めて、柵の前後に雪をためる吹き止め柵です。携帯巻上機で有孔板を下へスロープ収納し、主柱までたためるので、夏は視界と日照を戻せます。TP-3540はスパン4.0m・柵高3.5mです。 | - 種類
- 吹き止め柵・吹きだめ柵
- 柵の形
- 吹き止め式、有孔板
- 柵高
- 3.5m(TP-3540)
- 支柱間隔
- 4.0m
- 収納・可動
- 防雪板を下部へスロープ収納
- 面材
- 有孔板、デッキプレート
- 特長
- 主柱を折りたためる
- 記載なし
- 設計風速・遮へい・すき間・効く範囲・NETIS・基準
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理研興業株式会社自動収納型高機能防雪柵(誘導板付忍び返し柵)建て込み・収納の手間を減らしたい道路口コミを書く | 要見積 | 秋の建て込みと春の収納を、電動ウインチと電動油圧機器で自動でこなす吹き止め柵です。歩道や路肩から遠隔で操作するので、片側交通規制もクレーン付きトラックもいりません。誘導板付きの忍び返しで、視程障害を和らげる範囲が柵高の7倍に広がります。 | - 種類
- 吹き止め柵・吹きだめ柵
- 柵の形
- 吹き止め式、誘導板付忍び返し
- 効く範囲
- 視程障害の緩和が柵高の7倍
- 収納・可動
- 電動ウインチ・電動油圧で自動
- NETIS・基準
- NETIS TH-080002-VR
- 特長
- 遠隔操作で建て込み・収納でき、片側交通規制がいらない
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・遮へい・すき間・面材
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防風柵(有孔パネル・樹脂ネット・FRP)5製品 |
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朝日スチール工業株式会社防風柵 HPK型(軽量タイプ)工場・施設まわりの防風フェンス口コミを書く | 要見積 | パネルを厚さ0.8mmにして、1枚3.35kgと従来品の半分の重さにした防風柵です。高さは2,035mmから4,015mmまでの3型で、遮へい率は60%と75%から選べます。設計風速40m/sで、型ごとの参考基礎寸法がカタログに出ています。 | - 種類
- 防風柵(有孔パネル・樹脂ネット・FRP)
- 柵の形
- 有孔折板
- 柵高
- 2,035・3,135・4,015mm
- 設計風速
- 40m/s(基礎の設計)
- 遮へい・すき間
- 遮へい率60%・75%
- 面材
- 高耐食性めっき鋼板
- 特長
- パネル1枚3.35kgで従来品の半分
- 記載なし
- 支柱間隔・効く範囲・収納・可動・NETIS・基準
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JFE建材株式会社JFE防風・防雪柵(有孔パネル)高速道路や発電所の防風柵口コミを書く | 要見積 | 孔の形に模様をつけた有孔パネルで、向こうが透けて見え、ドライバーに圧迫感を与えません。遮蔽率は60%・70%・80%・100%から選べ、防波・防砂・防塵の柵にも使えます。発電所や高速道路、民間施設の防風柵に使われています。 | - 種類
- 防風柵(有孔パネル・樹脂ネット・FRP)
- 柵の形
- 有孔パネル
- 遮へい・すき間
- 遮蔽率60・70・80・100%
- 効く範囲
- パネルだけの減風効果を風洞実験で確認
- 面材
- 支柱SS400、有孔板
- 特長
- 防波・防砂・防塵柵にも使える
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・収納・可動・NETIS・基準
| 公式ページへ詳細・仕様 |
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JFE建材株式会社ブラストフェンス空港のエプロンや滑走路まわり口コミを書く | 要見積 | 飛行機のジェット噴流を弱めて、空港の敷地や車両、人を守るパネルの柵です。様々な空港に付いていて、パネルはエキスパンドメタルのXS-33や鋼板で組みます。風を受け止める防風柵とは使いどころがはっきり違います。 | - 種類
- 防風柵(有孔パネル・樹脂ネット・FRP)
- 柵の形
- 空港のジェット噴流よけ
- 面材
- パネルXS-33・SS400、支柱STKR400
- 特長
- さまざまな空港に付いている
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・遮へい・すき間・効く範囲・収納・可動・NETIS・基準
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積水樹脂株式会社ウィンネット 防風タイプ ANW橋の上で眺めを残したい防風柵口コミを書く | 要見積 | 細目の樹脂ネットで風を均一に弱める防風柵で、鋼の折板より閉塞感がありません。遮風率は約60%で、軽く、現場で金具をずらして勾配を合わせられます。道路橋示方書に沿って設計しています。 | - 種類
- 防風柵(有孔パネル・樹脂ネット・FRP)
- 柵の形
- 樹脂ネットの防風柵
- 遮へい・すき間
- 遮風率約60%
- 面材
- 細目樹脂ネット
- NETIS・基準
- 道路橋示方書に準拠
- 特長
- アルミの金具で現場で勾配を調整できる
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・効く範囲・収納・可動
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株式会社日本コンポジット工業FRP防風柵鉄道・道路の橋の上の防風柵口コミを書く | 要見積 | 支柱と防風面を1つに成形したFRPの防風柵で、ボルトの点検箇所がぐっと減ります。軽いので、今ある橋に後から付けても橋への負担が小さくて済みます。錆びも腐食もしないので、海沿いや凍結防止剤をまく道路に向きます。 | - 種類
- 防風柵(有孔パネル・樹脂ネット・FRP)
- 柵の形
- FRP一体成形
- 面材
- FRP(支柱と防風面が一体)
- 特長
- 人力で施工でき、錆びない
- 記載なし
- 柵高・支柱間隔・設計風速・遮へい・すき間・効く範囲・収納・可動・NETIS・基準
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