GUIDE / CIAMCIAMとは?
CIAMとは?顧客ID管理の種類(パッケージ・クラウド・API)とIDaaSとの違い、価格
会員サイトや

この
CIAMは、
CIAMとIDaaSの違い
CIAMは
種類と選び方
- パッケージは、
自社の 環境に 組み上げます。 Uni-ID Libraは オンプレミスの ソフトウェア 形式と クラウド上の サービス形式が あります。 - クラウドサービスは、
提供会社に 運用を 任せます。 Auth0、 Amazon Cognito、 Identity Platform、 Microsoft Entra External IDなどです。 - API型は、
認可の 処理だけを 任せます。 Authleteは ログイン画面と 利用者の データを 自社に 残せます。
価格の見方
- 無料枠は、
Identity Platformと Microsoft Entra External ID (Basic)が 50,000MAUまで、 Auth0が 25,000MAUまで、 Amazon Cognitoが 10,000MAUまでです。 - Amazon Cognitoの
無料枠を 超えた分は、 0.015米 ドル/MAUです。 - Identity Platformの
50,000MAUを 超えた分は、 0.0055米 ドル/MAUからです。 - Authleteの
有料プランは、 118,000円/月からです。 - Salesforce Customer Identityは、
2,880,000円/年です。
確かめておくこと
- SMSの
認証は 別課金の 製品が あります。 Identity Platformは 送信ごとに 課金されます。 - 外貨建てなら
為替で 費用が 動きます。 OpenCanvas IDaaSの 料金は 円建てです。 - 保存先の
国を決めたい ときは、 Microsoft Entra External IDの Go-Local アドオンのように 限れる 製品を 選びます。
COMPARECIAMの


