GUIDE / CAASMCAASMとは?
CAASMとは?サイバー資産の統合管理の種類(つなぎ込み型・エージェント型・基盤組み込み型)と選び方
社内外の

この
CAASMは、
CAASMとは
CAASMは、
ASMやIT資産管理ツールとの違い
- ASMは、
インターネットに 公開している 資産を 外から 探します - IT資産管理
ツールは、 PCや ソフトの 情報を 集めて 台帳を 作ります - CAASMは、
そうした ツールの 情報を 突き合わせて、 抜けを 見つけます
種類の違い
- つなぎ込み型は、
今ある ツールから 情報を 集めます。 Tenable One 資産 インベントリ、 Surface Command、 Zscaler Asset Exposure Managementが この型です - エージェント型は、
端末に 入れた エージェントを 起点に 検出します。 Falcon Exposure Managementが この型です - 基盤組み込み型は、
使っている 基盤の 画面に 組み込まれています。 Microsoft Security Exposure Managementが この型です
選ぶときに見るところ
- 連携できる
ツールは、 使っている 製品の 名前で 確かめます。 Tenable Oneは、 300以上の データ統合を 公式に 書いています - 外部の
資産も 見るなら、 EASMの 有無を 確かめます。 Surface Commandは、 内部と 外部の 両方を 見られます - 台帳まで
直したいなら、 CMDBの 更新を 確かめます。 Zscaler Asset Exposure Managementは、 CMDBを 自動で 更新します - Excelの
台帳を 残すなら、 ファイルの 取り込みを 確かめます。 Tenable One Open Connectorは、 スプレッド シート も取り込めます
料金の決まり方
掲載した
COMPARECAASMの


