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イメージセミリジッド
セミリジッドケーブル SX-22
株式会社0.085インチの
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 管の種類
- 銅管(標準)
- 向いている所
- 細い径で
ミリ波まで 引く配線
比較表での位置

セミリジッド
- 4社掲載社数
- 8製品比較表の製品
- 5製品同じ管の種類
- 2製品公開価格あり
セミリジッドケーブル SX-22の強みと方式
無酸素銅の
向いている所細い径で
管の種類:銅管(標準)
無酸素銅などの
セミリジッドケーブル SX-22の仕様
- 管の種類
- 銅管(標準)
- 外部導体
- 無酸素銅継目無管
- 外径
- 2.197mm
- インピーダンス
- 50±1.0Ω
- 上限周波数
- 61GHz
- 減衰量
(1GHz) - 0.60dB/m
- 減衰量
(10GHz) - 2.06dB/m
- 使用温度
- 最大125℃
- 最小曲げ半径
- 3.0mm
- 価格
- —公式資料で
確認できず - 中心導体
- —公式資料で
確認できず - 質量
- 20.0g/m
- 耐電圧
- 2500VRMS
- 外部導体の
熱伝導率 - —公式資料で
確認できず - インチの呼び
- 0.085インチ
- 付けられる
コネクタ - 1.85mmほか
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| セミリジッド | セミリジッド | セミリジッド | |
|---|---|---|---|
| 管の種類 | 銅管(標準) | 銅管(標準) | 銅管(標準) |
| 外部導体 | 無酸素銅継目無管 | 無酸素銅 | 銅 |
| 外径 | 2.197mm | 2.19mm | 3.60mm |
| インピーダンス | 50±1.0Ω | 50±1.5Ω | 50Ω |
| 上限周波数 | 61GHz | 61GHz | 40GHz |
| 減衰量 | 0.60dB/m | 0.64dB/m | 0.4dB/m |
| 減衰量 | 2.06dB/m | 2.21dB/m | —公式資料で |
| 使用温度 | 最大125℃ | -40〜+125℃ | -35〜+125℃ |
| 最小曲げ半径 | 3.0mm | 内 | 内R6mm |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 中心導体 | —公式資料で | 銀メッキ銅覆鋼線 | 銀メッキ銅被鋼 |
| 質量 | 20.0g/m | 20.5g/m | 49g/m |
| 耐電圧 | 2500VRMS | 2500VRMS | 5000VRMS |
| 外部導体の | —公式資料で | 391.0W/m・K | —公式資料で |
| インチの呼び | 0.085インチ | —公式資料で | 0.141インチ相当 |
| 付けられる | 1.85mmほか | —公式資料で | SMA、 |
セミリジッドケーブル SX-22のよくある質問
Q.セミリジッドケーブル SX-22はどんな人に向いている?
セミリジッドケーブル SX-22は、細い径でミリ波まで引く配線に使う人向けです。セミリジッドケーブル SX-22は、無酸素銅の継目無管を自社で設計・製造した、0.085インチの型です。上限周波数は61GHzで、減衰量は10.0GHzで2.06dB/mです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22はどんな方式?
セミリジッドケーブル SX-22の管の種類は銅管(標準)です。無酸素銅などの継目のない銅管を外部導体にした、基本の型です。
Q.セミリジッドケーブル SX-22の主な仕様は?
セミリジッドケーブル SX-22の外部導体は無酸素銅継目無管、外径は2.197mmです。インピーダンスは50±1.0Ω、上限周波数は61GHzです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22とセミリジッドケーブル SC-219/50はどっちがいい?
細い径でミリ波まで引く配線ならセミリジッドケーブル SX-22、細い径で61GHzまで通す機器内配線ならコアックスのセミリジッドケーブル SC-219/50です。セミリジッドケーブル SX-22の外部導体は無酸素銅継目無管、外径は2.197mmです。コアックスのセミリジッドケーブル SC-219/50の外部導体は無酸素銅、外径は2.19mmです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22の質量は?
セミリジッドケーブル SX-22の質量は20.0g/mです。コアックスのセミリジッドケーブル SC-219/50の質量は20.5g/mです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22の減衰量(1GHz)は?
セミリジッドケーブル SX-22の減衰量(1GHz)は0.60dB/mです。コアックスのセミリジッドケーブル SC-219/50の減衰量(1GHz)は0.64dB/mです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22の減衰量(10GHz)は?
セミリジッドケーブル SX-22の減衰量(10GHz)は2.06dB/mです。コアックスのセミリジッドケーブル SC-219/50の減衰量(10GHz)は2.21dB/mです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22とセミリジッドケーブル SR-001はどっちがいい?
細い径でミリ波まで引く配線ならセミリジッドケーブル SX-22、コネクタ付きで40GHzまで使うならトーコネのセミリジッドケーブル SR-001です。セミリジッドケーブル SX-22の外部導体は無酸素銅継目無管、外径は2.197mmです。トーコネのセミリジッドケーブル SR-001の外部導体は銅、外径は3.60mmです。
Q.セミリジッドケーブル SX-22のほかにワカ製作所のセミリジッドケーブル はある?
あります。ワカ製作所のセミリジッドケーブル には、セミリジッドケーブル SX-22のほかにセミリジッドケーブル SX-36(外部導体は無酸素銅継目無管)があります。
Q.セミリジッドケーブル SX-22はどこのメーカー?
セミリジッドケーブル SX-22は株式会社ワカ製作所の製品です。ワカ製作所の主な製品分野はセミリジッドケーブル です。
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