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ニブラ(解体用圧砕機)鉄骨カッター(鉄骨切断機)

鉄骨カッター DX-202

株式会社タグチ工業

タグチ工業のツインシリンダ鉄骨・鉄筋切断機 DXカッターの20tクラスの型。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
鉄骨カッター(鉄骨切断機)
向いている所
20tクラスで鉄骨や鉄筋を切る解体

比較表での位置

鉄骨カッター DX-202は、ニブラのメーカー5社比較⁠の種類が鉄骨カッター(鉄骨切断機)の3製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 10製品比較表の製品
  • 3製品同じ種類
  • 0製品公開価格あり
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鉄骨カッター DX-202​の強みと方式

ツインシリンダで先端切断力1,000kNを出す、20〜22tクラス用の鉄骨・鉄筋切断機です。最大開口幅は835mmで、鉄骨に穴をあける細かい作業もこなします。ブレードは面を替えて使い回せます。

向いている所20tクラスで鉄骨や鉄筋を切る解体

種類:鉄骨カッター(鉄骨切断機)

刃で鉄骨や鉄筋、ケーブルを切る解体機です。ガス切断をしなくても鉄骨造の建物や設備を解体できます。コンクリートも割れる多機能型や、穴をあけてから切る型があります。

鉄骨カッター DX-202​の仕様

種類
鉄骨カッター(鉄骨切断機)
適合ショベル
20〜22tクラス
最大開口幅
835mm
破砕力・切断力
先端切断力1,000kN、中央切断力1,470kN
質量
2,460〜2,490kg(旋回の型で違う)
価格
—公式資料で確認できず
全長
2,230mm
使用圧力
最大31.4MPa
旋回
油圧全旋回、オートマ自動旋回、AS(切り替え)

DXカッターは3〜100tクラスまで。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

鉄骨カッター DX-202株式会社タグチ工業鉄骨カッター Vc22Ⅱ古河ロックドリル株式会社鉄骨カッター SDS150v SLC株式会社坂戸工作所
種類鉄骨カッター(鉄骨切断機)鉄骨カッター(鉄骨切断機)鉄骨カッター(鉄骨切断機)
適合ショベル20〜22tクラス19〜25tバケット0.45〜0.7m³クラス
最大開口幅835mm880mm634mm
破砕力・切断力先端切断力1,000kN、中央切断力1,470kN—公式資料で確認できず切断力120t
質量2,460〜2,490kg(旋回の型で違う)2,250kg1,600kg
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
全長2,230mm2,613mm2,177mm
使用圧力最大31.4MPa32MPa320kgf/cm²
旋回油圧全旋回、オートマ自動旋回、AS(切り替え)油圧旋回が標準、オート旋回はオプション—公式資料で確認できず

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鉄骨カッター DX-202​のよくある質問

Q.鉄骨カッター DX-202はどんな人に向いている?
鉄骨カッター DX-202は、20tクラスで鉄骨や鉄筋を切る解体に使う人向けです。鉄骨カッター DX-202は、ツインシリンダで先端切断力1,000kNを出す、20〜22tクラス用の鉄骨・鉄筋切断機です。
Q.鉄骨カッター DX-202の強みは?
鉄骨カッター DX-202の最大開口幅は835mmで、鉄骨に穴をあける細かい作業もこなします。ブレードは面を替えて使い回せます。
Q.鉄骨カッター DX-202はどんな方式?
鉄骨カッター DX-202の種類は鉄骨カッター(鉄骨切断機)⁠で⁠す⁠。刃で鉄骨や鉄筋、ケーブルを切る解体機です。
Q.鉄骨カッター DX-202の主な仕様は?
鉄骨カッター DX-202の適合ショベルは20〜22tクラス、最大開口幅は835mmです。破砕力・切断力は先端切断力1,000kN、中央切断力1,470kN、質量は2,460〜2,490kg(旋回の型で違う)⁠で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.鉄骨カッター DX-202と鉄骨カッター Vc22Ⅱはどっちがいい?
20tクラスで鉄骨や鉄筋を切る解体なら鉄骨カッター DX-202、19〜25tで鉄骨を切りコンクリートも割るなら古河ロックドリルの鉄骨カッター Vc22Ⅱです。鉄骨カッター DX-202の適合ショベルは20〜22tクラス、最大開口幅は835mmです。古河ロックドリルの鉄骨カッター Vc22Ⅱの適合ショベルは19〜25t、最大開口幅は880mmです。
Q.鉄骨カッター DX-202の全長は?
鉄骨カッター DX-202の全長は2,230mmです。古河ロックドリルの鉄骨カッター Vc22Ⅱの全長は2,613mmです。
Q.鉄骨カッター DX-202の使用圧力は?
鉄骨カッター DX-202の使用圧力は最大31.4MPaです。古河ロックドリルの鉄骨カッター Vc22Ⅱの使用圧力は32MPaです。
Q.鉄骨カッター DX-202と鉄骨カッター SDS150v SLCはどっちがいい?
20tクラスで鉄骨や鉄筋を切る解体なら鉄骨カッター DX-202、H形鋼やタンクを潰さず切る解体なら坂戸工作所の鉄骨カッター SDS150v SLCです。鉄骨カッター DX-202の適合ショベルは20〜22tクラス、最大開口幅は835mmです。坂戸工作所の鉄骨カッター SDS150v SLCの適合ショベルはバケット0.45〜0.7m³クラス、最大開口幅は634mmです。
Q.鉄骨カッター DX-202のほかにタグチ工業のニブラはある?
あります。タグチ工業のニブラには、鉄骨カッター DX-202のほかに大割機 D-212(適合ショベルは20〜22tクラス⁠)⁠があります。
Q.鉄骨カッター DX-202はどこのメーカー?
鉄骨カッター DX-202は株式会社タグチ工業の製品です。登記上の本店は〒701-0151 岡山県岡山市北区平野561番地の1。タグチ工業の主な製品分野はニブラ・グラップルです。

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