口コミを書く
イメージ

実験台中央実験台(両面)

中央実験台 G1-NM18

株式会社島津理化

島津理化の中央実験台です。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
中央実験台(両面)
向いている所
積載荷重100kg/m²を示した中央実験台
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

中央実験台 G1-NM18は、実験台のメーカー5社比較⁠の種類「中央実験台(両面)」の4製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 9製品比較表の製品
  • 4製品同じ種類
  • 2製品公開価格あり
比較表を見る

中央実験台 G1-NM18​の強みと方式

積載荷重を100kg/m²と公式に示している中央実験台です。天板は厚さ30mmのサイファスで、1800×1200mmの型の重さは206kgです。本体高さ900mmの型は特注で作れます。

向いている所積載荷重100kg/m²を示した中央実験台

種類:中央実験台(両面)

部屋の中央に置き、両側から作業する実験台です。奥行が深く、2人が向かい合って使えます。試薬棚や上置棚を載せる型もあります。

中央実験台 G1-NM18​の仕様

種類
中央実験台(両面)
形
中央実験台、蹴込みタイプ
天板
サイファス、厚さ30mm、ポリプロピレン製エッジ
外形寸法
1800×1200mm(幅×奥行)
耐荷重
100kg/m²
本体
両面化粧パーチクルボード
付属設備
—公式資料で確認できず
価格
—公式資料で確認できず
質量
206kg
特長
本体高さ900mmの型は特注で作れる

同じ種類の他社製品との違い

実験台の価格公開価格のある2製品・安い順
  1. 中央実験台 SX L7ZRFG-MBU2株式会社オカムラ437,900円税抜
  2. 流し台付実験台 SX L7ZR2G-MBU2株式会社オカムラ1,046,100円税抜

製品の特徴ごとの分類

中央実験台 G1-NM18株式会社島津理化中央実験台 LSCA3-306T-BAヤマト科学株式会社中央実験台 SX L7ZRFG-MBU2株式会社オカムラ
種類中央実験台(両面)中央実験台(両面)中央実験台(両面)
形中央実験台、蹴込みタイプ中央実験台、スチールフレーム中央実験台、両面タイプ
天板サイファス、厚さ30mm、ポリプロピレン製エッジトレスパ、厚さ20mmケミテクト(黒)、ポリプロピレンの縁材
外形寸法1800×1200mm(幅×奥行)3000×1650×850mm奥行1500×高さ850mm
耐荷重100kg/m²200kg/スパン—公式資料で確認できず
本体両面化粧パーチクルボードスチール製、粉体塗装仕上げスチール、焼付塗装仕上げ
付属設備—公式資料で確認できず吊引出し、カートユニット—公式資料で確認できず
価格—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず437,900円(税抜)
質量206kg—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず
特長本体高さ900mmの型は特注で作れる多機能パネル・パーティションとつなげられる専用の固定金具で地震の移動を抑える

実験台の9製品を比較表で見る

中央実験台 G1-NM18​のよくある質問

Q.中央実験台 G1-NM18はどんな人に向いている?
中央実験台 G1-NM18は、積載荷重100kg/m²を示した中央実験台に使う人向けです。中央実験台 G1-NM18は、積載荷重を100kg/m²と公式に示している中央実験台です。
Q.中央実験台 G1-NM18の強みは?
中央実験台 G1-NM18の天板は厚さ30mmのサイファスで、1800×1200mmの型の重さは206kgです。本体高さ900mmの型は特注で作れます。
Q.中央実験台 G1-NM18はどんな方式?
中央実験台 G1-NM18の種類は中央実験台(両面)⁠で⁠す⁠。部屋の中央に置き、両側から作業する実験台です。
Q.中央実験台 G1-NM18の主な仕様は?
中央実験台 G1-NM18の形は中央実験台、蹴込みタイプ、天板はサイファス、厚さ30mm、ポリプロピレン製エッジです。外形寸法は1800×1200mm(幅×奥行)、耐荷重は100kg/m²です。
Q.中央実験台 G1-NM18と中央実験台 LSCA3-306T-BAはどっちがいい?
積載荷重100kg/m²を示した中央実験台なら中央実験台 G1-NM18、スチールで組む耐荷重200kgの中央実験台ならヤマト科学の中央実験台 LSCA3-306T-BAです。中央実験台 G1-NM18の形は中央実験台、蹴込みタイプ、天板はサイファス、厚さ30mm、ポリプロピレン製エッジです。ヤマト科学の中央実験台 LSCA3-306T-BAの形は中央実験台、スチールフレーム、天板はトレスパ、厚さ20mmです。
Q.中央実験台 G1-NM18の本体は?
中央実験台 G1-NM18の本体は両面化粧パーチクルボードです。ヤマト科学の中央実験台 LSCA3-306T-BAの本体はスチール製、粉体塗装仕上げです。
Q.中央実験台 G1-NM18の特長は?
中央実験台 G1-NM18の特長は本体高さ900mmの型は特注で作れる。ヤマト科学の中央実験台 LSCA3-306T-BAの特長は多機能パネル・パーティションとつなげられる。
Q.中央実験台 G1-NM18と中央実験台 SX L7ZRFG-MBU2はどっちがいい?
積載荷重100kg/m²を示した中央実験台なら中央実験台 G1-NM18、定価を公開している中央実験台ならオカムラの中央実験台 SX L7ZRFG-MBU2です。中央実験台 G1-NM18の形は中央実験台、蹴込みタイプ、天板はサイファス、厚さ30mm、ポリプロピレン製エッジです。オカムラの中央実験台 SX L7ZRFG-MBU2の価格は437,900円(税抜)、形は中央実験台、両面タイプです。
Q.中央実験台 G1-NM18のほかに島津理化の実験台はある?
あります。島津理化の実験台には、中央実験台 G1-NM18のほかに天秤台 VB-A9(形は天秤台)があります。
Q.中央実験台 G1-NM18はどこのメーカー?
中央実験台 G1-NM18は株式会社島津理化の製品です。登記上の本店は〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目32番地。理科の教育用の実験機器と、研究施設の実験台・ドラフトチャンバーなどの設備を作って売る島津グループの会社。

口コミ

中央実験台 G1-NM18の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    同じメーカーのほかの製品株式会社島津理化

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉