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ONDO-SENSOR / MZ-5102

AEROPAK シース熱電対 T35株式会社岡崎製作所

MI構造のシース熱電対で、外径と材質を選んで作る岡崎製作所⁠の基本モデル。

2026年10月10日確認

仕様

向いている所:細い所・小さな物の温度を測る

方式
熱電対
測れる温度
-200〜1,260⁠℃
精度・許容差
JISクラス1 ±1.5⁠℃(K、-40〜375℃)
センサー・規格
K、N、E、J、T熱電対
形・大きさ
シース外径0.08〜22mm
応答
—公式資料で確認できず
出力・つなぎ方
熱起電力、補償導線付き
価格
—公式資料で確認できず
保護管・材質
316SS、310SS、NCF600eq、ハステロイ⁠X
取り付け
—公式資料で確認できず
測る距離と範囲
—公式資料で確認できず

— は公式の資料で確かめられなかった項目です。

T35は補償導線付きの基本モデル(屋内用⁠)⁠。使用温度の上限は外径と材質で変わる(例:外径1.6mm・316SSでK熱電対650℃⁠)⁠。シース外径0.25mm以下⁠とトリプルエレメント⁠はJIS適用外。

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出典(⁠2026年10月10日確認)

  1. 株式会社岡崎製作所 公式
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