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エアパルス式ディスペンサー ML-8000X
武蔵エンジニアリングLANと
- 価格
- 公開価格なし
(見積もり) - 方式
- エアパルス式
- 向いている所
- 設備と
LANで つなぐ 塗布ライン
比較表での位置

エアパルス式
- 7社掲載社数
- 11製品比較表の製品
- 5製品同じ方式
- 1製品公開価格あり
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの強みと方式
圧力・
向いている所設備と
方式:エアパルス式
シリンジに
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの仕様
- 方式
- エアパルス式
- 吐出方式
- エアパルス方式
- 吐出量
- —公式資料で
確認できず - 対応粘度
- —公式資料で
確認できず - 設定の範囲
- 圧力
20.0〜 700.0kPa、 5.0〜 200.0kPa、 時間0.010〜 9999.999s - 制御・モード
- タイムドモード、
マニュアルモード - 電源
- —公式資料で
確認できず - 価格
- —公式資料で
確認できず - 材料の容器
- —公式資料で
確認できず - 覚えられる条件
- 400CH
- 外形寸法
- —公式資料で
確認できず - 質量
- —公式資料で
確認できず
型式は
同じ種類の他社製品との違い
製品の特徴ごとの分類
| エアパルス式 | スタンダード | 圧力補正式 | |
|---|---|---|---|
| 方式 | エアパルス式 | エアパルス式 | エアパルス式 |
| 吐出方式 | エアパルス方式 | エア圧 | エア圧 |
| 吐出量 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 対応粘度 | —公式資料で | 低〜高粘度 | 低〜高粘度 |
| 設定の範囲 | 圧力 | 20〜700kPa、 | 30〜490kPa、 |
| 制御・モード | タイムドモード、 | AUTO、 | RS232C |
| 電源 | —公式資料で | AC85〜264V | AC85〜264V |
| 価格 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 材料の容器 | —公式資料で | —公式資料で | —公式資料で |
| 覚えられる条件 | 400CH | 10パターン | 各 |
| 外形寸法 | —公式資料で | W190× | W280× |
| 質量 | —公式資料で | 約1.9kg | 8kg |
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xのよくある質問
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xはどんな人に向いている?
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xは、設備とLANでつなぐ塗布ラインに使う人向けです。エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xは、圧力・時間・バキュームをデジタルで決めるエアパルス式ディスペンサーです。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの強みは?
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの吐出条件は400CHまで覚えておけます。LANポートとUSBポートがあり、Ethernetで設備とつなげます。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xはどんな方式?
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの方式はエアパルス式です。シリンジにそのつどエアーを送り込み、圧力と時間で出す量を決める方式です。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの主な仕様は?
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの吐出方式はエアパルス方式、設定の範囲は圧力20.0〜700.0kPa、5.0〜200.0kPa、時間0.010〜9999.999sです。制御・モードはタイムドモード、マニュアルモード、覚えられる条件は400CHです。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xとスタンダードディスペンサー AD3300Cはどっちがいい?
設備とLANでつなぐ塗布ラインならエアパルス式ディスペンサー ML-8000X、手元で使う標準のエア式なら岩下エンジニアリングのスタンダードディスペンサー AD3300Cです。エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの吐出方式はエアパルス方式、設定の範囲は圧力20.0〜700.0kPa、5.0〜200.0kPa、時間0.010〜9999.999sです。岩下エンジニアリングのスタンダードディスペンサー AD3300Cの吐出方式はエア圧、対応粘度は低〜高粘度です。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xと圧力補正式ディスペンサー ACCURA 9はどっちがいい?
設備とLANでつなぐ塗布ラインならエアパルス式ディスペンサー ML-8000X、残量で塗布量が変わる材料なら岩下エンジニアリングの圧力補正式ディスペンサー ACCURA 9です。エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xの吐出方式はエアパルス方式、設定の範囲は圧力20.0〜700.0kPa、5.0〜200.0kPa、時間0.010〜9999.999sです。岩下エンジニアリングの圧力補正式ディスペンサー ACCURA 9の吐出方式はエア圧(バレル内圧を検知して補正)、対応粘度は低〜高粘度です。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xのほかに武蔵エンジニアリングの液体ディスペンサーはある?
あります。武蔵エンジニアリングの液体ディスペンサーには、エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xのほかにジェットディスペンサー SuperJet3(吐出方式は非接触ジェット)があります。
Q.エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xはどこのメーカー?
エアパルス式ディスペンサー ML-8000Xは武蔵エンジニアリング株式会社の製品です。ディスペンサーと塗布装置、ノズル・シリンジなどの周辺製品を製造する会社です。
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