口コミを書く
イメージ

脳波センサー小型アンプ式

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509

株式会社ミユキ技研

検査室の外で最大9chの脳波を測る、医療機器認証のポータブル脳波計です。

価格
公開価格なし(見積もり)
種類
小型アンプ式
向いている所
検査室の外で測る臨床脳波
カタログ
あり(PDF)

比較表での位置

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509は、脳波センサーのメーカー5社比較⁠の種類「小型アンプ式」の2製品の1つとして載っています。

  • 5社掲載社数
  • 6製品比較表の製品
  • 2製品同じ種類
  • 1製品公開価格あり
比較表を見る

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509​の強みと方式

医療機器認証を取った小型のポータブル脳波計で、脳波を最大9ch取れます。無線で送りながら本体にも収録でき、無線使用時で約8時間動きます。検査室の外で測るときに向きます。

向いている所検査室の外で測る臨床脳波

種類:小型アンプ式

手のひらほどの本体に電極を1本ずつつなぐ型です。電極を付ける場所を自分で選べ、チャンネル数を多く取れます。電極の取り付けに、ペーストや脳波キャップの手間がかかります。

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509​の仕様

種類
小型アンプ式
電極の方式
アクティブ電極、皿電極の形状
脳波チャンネル
脳波最大9ch
サンプリング周波数
本体収録200・250・500・1kHz、PC収録200・250・500Hz
A/D変換
24bit
通信・記録
ワイヤレス通信、本体にデータ収録
医療機器認証
認証番号308AIBZX00002000
価格
—公式資料で確認できず
連続使用時間
約8時間、無線機能使用時
大きさ・質量
114.5×72×28mm、200g
装着と準備の時間
—公式資料で確認できず

カタログに製造販売業者の記載。脳波キャップやヘッドバンドはオプション。

同じ種類の他社製品との違い

製品の特徴ごとの分類

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509株式会社ミユキ技研脳波計 EEG-1260 Next日本光電工業株式会社パッチ式脳波計 HARU-2PGV株式会社
種類小型アンプ式据置型パッチ式
電極の方式アクティブ電極、皿電極の形状—公式資料で確認できず額に貼るシート型電極
脳波チャンネル脳波最大9ch表示64ch+1マーク3ch
サンプリング周波数本体収録200・250・500・1kHz、PC収録200・250・500Hz—公式資料で確認できず250Hz
A/D変換24bit—公式資料で確認できず24bit
通信・記録ワイヤレス通信、本体にデータ収録ネットワーク対応型の脳波アンプユニット JE-940A本体に保存
医療機器認証認証番号308AIBZX00002000認証番号218AHBZX00013000認証番号304AFBZX00012000、クラスII
価格—公式資料で確認できず592万円(税込652万円)、標準構成—公式資料で確認できず
連続使用時間約8時間、無線機能使用時アンプユニットで約1.5時間—公式資料で確認できず
大きさ・質量114.5×72×28mm、200g本体約69kg、アンプユニット約0.6kg42g
装着と準備の時間—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず—公式資料で確認できず

脳波センサーの6製品を比較表で見る

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509​のよくある質問

Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509はどんな人に向いている?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509は、検査室の外で測る臨床脳波に使う人向けです。ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509は、医療機器認証を取った小型のポータブル脳波計で、脳波を最大9ch取れます。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の強みは?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509は、無線で送りながら本体にも収録でき、無線使用時で約8時間動きます。検査室の外で測るときに向きます。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509はどんな方式?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の種類は小型アンプ式です。手のひらほどの本体に電極を1本ずつつなぐ型です。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の主な仕様は?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の電極の方式はアクティブ電極、皿電極の形状、脳波チャンネルは脳波最大9chです。サンプリング周波数は本体収録200・250・500・1kHz、PC収録200・250・500Hz、A/D変換は24bitです。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509と脳波計 EEG-1260 Nextはどっちがいい?
検査室の外で測る臨床脳波ならポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509、検査室で64ch表示の臨床検査なら日本光電工業の脳波計 EEG-1260 Nextです。ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の電極の方式はアクティブ電極、皿電極の形状、脳波チャンネルは脳波最大9chです。日本光電工業の脳波計 EEG-1260 Nextの価格は592万円(税込652万円)、標準構成、脳波チャンネルは表示64ch+1マークです。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の医療機器認証は?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の医療機器認証は認証番号308AIBZX00002000です。日本光電工業の脳波計 EEG-1260 Nextの医療機器認証は認証番号218AHBZX00013000です。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の大きさ・質量は?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の大きさ・質量は114.5×72×28mm、200gです。日本光電工業の脳波計 EEG-1260 Nextの大きさ・質量は本体約69kg、アンプユニット約0.6kgです。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509とパッチ式脳波計 HARU-2はどっちがいい?
検査室の外で測る臨床脳波ならポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509、額に貼って3chを手軽に記録ならPGVのパッチ式脳波計 HARU-2です。ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の電極の方式はアクティブ電極、皿電極の形状、脳波チャンネルは脳波最大9chです。PGVのパッチ式脳波計 HARU-2の電極の方式は額に貼るシート型電極、脳波チャンネルは3chです。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509のほかにミユキ技研の脳波センサーはある?
あります。ミユキ技研の脳波センサーには、ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509のほかにポータブル脳波計 ポリメイト クリニカル MP6200(電極の方式はACT生体電極)があります。
Q.ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509はどこのメーカー?
ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509は株式会社ミユキ技研の製品です。ミユキ技研の主な製品分野は脳波センサーです。

口コミ

ポータブル脳波計 ポリメイト Go MP4509の口コミは、まだありません。
使ったことがある方は、満足度・コスト・納期などを☆で教えてください。製品を選ぶ人の参考になります。

    最初の口コミを書く

    口コミの掲載基準・削除のご依頼

    同じ分類のほかの型番

    イメージ
    脳波センサー

    脳波計 EEG-1260 Next

    日本光電工業株式会社

    架台に載せる本体に、持ち運べる脳波アンプユニットを組み合わせた脳波計です。

    価格592万円

    比較表で見る
    イメージ
    脳波センサー

    MUSE BRAIN SYSTEM

    株式会社デジタルメディック

    クシ歯状の電極で髪をかき分け、ペーストなしで後頭部に当てるヘッドセット型です。

    比較表で見る
    イメージ
    脳波センサー

    VIE EEG Headphone

    VIE株式会社

    ヘッドホンのように頭にかけ、ジェルなしのドライ電極で測る研究用の脳波計です。

    比較表で見る

    同じメーカーのほかの製品株式会社ミユキ技研

    比較記事にしてほしい製品の依頼はこちら👉