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EDIシステムパッケージ型(オンプレミス)

EDIクライアント ACMS Lite Neo

株式会社データ・アプリケーション

中小規模向けのEDIクライアントソフト。

価格
公開価格なし(見積もり)
主な仕様
通信手順JX
提供形態
パッケージ型(オンプレミス)
向いている所
専任者のいない会社のEDI端末

比較表での位置

EDIクライアント ACMS Lite Neoは、EDIシステムのメーカー7社比較⁠の提供形態がパッケージ型(オンプレミス)の6製品の1つとして載っています。

  • 7社掲載社数
  • 11製品比較表の製品
  • 6製品同じ提供形態
  • 6製品公開価格あり
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EDIクライアント ACMS Lite Neo​の強みと方式

JX・全銀TCP/IP・ebXML MS 3.0のクライアント側を1本でこなす、中小規模向けのEDIクライアントです。データ変換や基幹システムとの連携を画面操作で組めるので、システム専任者がいなくても回せます。コマンドで呼べるため、業務アプリに組み込む使い方もできます。

向いている所専任者のいない会社のEDI端末

提供形態:パッケージ型(オンプレミス)

自社のサーバーやパソコンにEDIソフトを入れて動かします。手順や変換を細かく作り込めて、取引先の多い大規模な集配信にも向きます。サーバーと回線の運用は自社で受け持ちます。

EDIクライアント ACMS Lite Neo​の仕様

提供形態
パッケージ型(オンプレミス)
提供形態
パッケージ(EDIクライアント)
通信手順
JX、全銀TCP/IP、ebXML MS 3.0(いずれもクライアント)
流通BMS
—公式資料で確認できず
動作環境
Windows Server 2022ほか、Windows
価格
—公式資料で確認できず
規模・接続数
中小規模向け
主な機能
業務フローを画面で作り自動実行

クライアントOS対応版とサーバOS対応版あり。

同じ種類の他社製品との違い

EDIシステムの価格公開価格のある6製品・安い順
  1. クラウドEDI JFT/SaaS株式会社TOKAIコミュニケーションズ30,000円/月〜・Entryプラン・1手順
  2. EDIサーバー EDI-Master B2B StandardキヤノンITソリューションズ株式会社49,000円/月・税抜・Windows 4回線版
  3. クラウドEDI EDI-Master CloudキヤノンITソリューションズ株式会社初期費用10万円月額は別途
  4. クラウドEDI Biware Cloud株式会社インターコム115,000円/月〜・⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠税抜
  5. EDIサーバー Biware EDI Station 2 Standard株式会社インターコム900,000円税抜・初年度保守込み
  6. EDIミドルウェア JFT/Server株式会社TOKAIコミュニケーションズ900,000円〜・初年度保守込み

製品の特徴ごとの分類

EDIクライアント ACMS Lite Neo株式会社データ・アプリケーションEDIミドルウェア JFT/Server株式会社TOKAIコミュニケーションズ受注EDI EOS名人.NETユーザックシステム株式会社
提供形態パッケージ型(オンプレミス)パッケージ型(オンプレミス)パッケージ型(オンプレミス)
提供形態パッケージ(EDIクライアント)パッケージ(ミドルウェア)ソフトウェア(電帳法はクラウドオプション)
通信手順JX、全銀TCP/IP、ebXML MS 3.0(いずれもクライアント)全銀TCP/IP、全銀SSL/TLS、JX、FTP・FTPS・SFTP、WebEDI、AS2JX、全銀TCP/IP、SFTP
流通BMS—公式資料で確認できず—公式資料で確認できずVer1.1・1.3・2.0・2.1
動作環境Windows Server 2022ほか、WindowsWindows、Red Hat Enterprise Linux 7〜10Windows Server 2025ほか
価格—公式資料で確認できず900,000円〜(初年度保守込み)—公式資料で確認できず
規模・接続数中小規模向け160同時通信・10,000接続先の稼働実績量販店・スーパー・ドラッグチェーンの受注
主な機能業務フローを画面で作り自動実行独自手順のカスタマイズ流通BMSの基本9・オプション14メッセージを設定済み

EDIシステムの11製品を比較表で見る

EDIクライアント ACMS Lite Neo​のよくある質問

Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoはどんな人に向いている?
EDIクライアント ACMS Lite Neoは、専任者のいない会社のEDI端末に使う人向けです。EDIクライアント ACMS Lite Neoは、JX・全銀TCP/IP・ebXML MS 3.0のクライアント側を1本でこなす、中小規模向けのEDIクライアントです。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoの強みは?
EDIクライアント ACMS Lite Neoは、データ変換や基幹システムとの連携を画面操作で組めるので、システム専任者がいなくても回せます。コマンドで呼べるため、業務アプリに組み込む使い方もできます。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoはどんな方式?
EDIクライアント ACMS Lite Neoの提供形態はパッケージ型(オンプレミス)⁠で⁠す⁠。自社のサーバーやパソコンにEDIソフトを入れて動かします。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoの主な仕様は?
EDIクライアント ACMS Lite Neoの通信手順はJX、全銀TCP/IP、ebXML MS 3.0(いずれもクライアント)、提供形態はパッケージ(EDIクライアント)⁠で⁠す⁠。動作環境はWindows Server 2022ほか、Windows、規模・接続数は中小規模向けです。
Q.EDIクライアント ACMS Lite NeoとEDIミドルウェア JFT/Serverはどっちがいい?
専任者のいない会社のEDI端末ならEDIクライアント ACMS Lite Neo、接続先の多い大規模な集配信ならTOKAIコミュニケーションズのEDIミドルウェア JFT/Serverです。EDIクライアント ACMS Lite Neoの通信手順はJX、全銀TCP/IP、ebXML MS 3.0(いずれもクライアント)、提供形態はパッケージ(EDIクライアント)⁠で⁠す⁠。TOKAIコミュニケーションズのEDIミドルウェア JFT/Serverの価格は900,000円〜(初年度保守込み)、通信手順は全銀TCP/IP、全銀SSL/TLS、JX、FTP・FTPS・SFTP、WebEDI、AS2です。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoの主な機能は?
EDIクライアント ACMS Lite Neoの主な機能は業務フローを画面で作り自動実行です。TOKAIコミュニケーションズのEDIミドルウェア JFT/Serverの主な機能は独自手順のカスタマイズです。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoと受注EDI EOS名人.NETはどっちがいい?
専任者のいない会社のEDI端末ならEDIクライアント ACMS Lite Neo、小売チェーンから受注する卸・メーカーならユーザックシステムの受注EDI EOS名人.NETです。EDIクライアント ACMS Lite Neoの通信手順はJX、全銀TCP/IP、ebXML MS 3.0(いずれもクライアント)、提供形態はパッケージ(EDIクライアント)⁠で⁠す⁠。ユーザックシステムの受注EDI EOS名人.NETの通信手順はJX、全銀TCP/IP、SFTP、提供形態はソフトウェア(電帳法はクラウドオプション)で⁠⁠⁠⁠す⁠。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoのほかにデータ・アプリケーションのEDIシステムはある?
あります。データ・アプリケーションのEDIシステムには、EDIクライアント ACMS Lite NeoのほかにB2Bサーバ ACMS B2B(通信手順はebXML MS 2.0・3.0、JX、AS2、SFTP、OFTP2、全銀TCP/IPほか⁠)⁠があります。
Q.EDIクライアント ACMS Lite Neoはどこのメーカー?
EDIクライアント ACMS Lite Neoは株式会社データ・アプリケーションの製品です。データ・アプリケーションの主な製品分野はEDIシステムです。

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