GUIDE / PULSE-LOGGERパルスロガー
パルスロガーとは?パルス専用型・入力モジュール式・多チャンネル型の種類と選び方
流量計や

この
パルスロガーは、
パルスロガーとは
パルスロガーは、
比較ページには、
3つの種類
- パルス専用型は、
パルスだけを 記録する 小型の 機種です。例は 日置電機の LR8512 と ティアンドデイ の TR-55i-P です - 入力
モジュール式は、 付ける ケーブルを 替えて 使います。例は ティアンドデイの RTR505B です - 多
チャンネル型は、 電圧や 温度と 一緒に 記録します。例は グラフテック 岩通計測の GL260 と 横河電機の GM10 です
選ぶときに見るところ
選ぶときは
入力信号
- 日置電機の
LR8512 は、 無電圧a接点、 オープン コレクタ、 DC0〜50Vの 電圧を 入れられます - ティアンドデイ
の TR-55i-P は、 接点入力と 電圧入力を 使えます - 横河電機の
GX90XP は、 接点と 5V ロジックを 入れられます
入力数
- TR-55i-P と
RTR505B は 1chです - LR8512 は
2chです - GL260 は
パルスを 4ch、 GX90XP は 1台で 10chを 取り込めます
回収の仕方
- LR8512 は
Bluetooth で データを 回収します - TR-55i-P は
光通信で 収集機 TR-50U2 に移します - RTR505B は
特定小電力無線で 親機に 集められます - GL260 は
USB と 無線 LAN (オプション)、 GM10 は Ethernet と USB です
値段
公式に
気をつけること
- 1パルスあたりの
量は機器ごとに 違うので、 換算の 値を控えて おきます - TR-55i-P と
RTR505B の カウントは 61439までです - GX90XP で
パルスを 積算するには、 本体の 演算機能 (付加仕様 /MT)を 付けます


