GUIDE / ONKYO-SOKUSHINKI音響測深機とは?
音響測深機とは?種類(航海用・測量用・無人ボート・携帯型)と、周波数・測深範囲・価格の選び方
船や

この
音響測深機は、
音響測深機とは
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比較ページには、
種類の違い
- 船舶据え付け型は、
ブリッジで 航海中の 水深を 見る型です。 古野電気の FE-800、 日本無線の JFE-400と JFE-700が あります。 - 測量用は、
港湾や ダムに 持ち出して 紙に記録を 残す型です。 千本電機の PDR-1300と PDR-2200が あります。 - 無人ボート搭載型は、
人が乗らずに 測線を 自律航行して 測る型です。 コデンの RC-S3と RC-M1が あります。 - 携帯型は、
手に持つか センサーを 浮かべて、 その場で水深を 見る型です。 本多電子の PS-7と PS-7FLが あります。
周波数と測深範囲
- JFE-400と
JFE-700の 最小測深深度は、 200kHzで 1.0m、 50kHzで 2.0mです。 - PDR-1300は、
200kHzで 最大250m、 400kHzの W型で 最大125mまで 測れます。 - 携帯型の
PS-7は、 200kHzで 0.6〜80mまで 測れます。
記録のしかた
- FE-800は、過去
24時間の 測深履歴を 呼び出せます。 - JFE-400と
JFE-700は、過去 48時間の 測深データを 読み出せます。 - PDR-1300と
PDR-2200は、 216mm 幅の感熱記録紙に 残します。 - RC-S3は、
水深と 位置を CSVで 受け取れます。
価格
公式に


