凝集沈殿・加圧浮上6製品 |
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壽化工機株式会社小型加圧浮上ユニット KAFシリーズ油脂や界面活性剤を含む排水口コミを書く | 要見積 | 加圧水循環型と原水加圧型の2つの方式を選べる、小型の加圧浮上ユニットです。原水加圧型ならKAF-1800型で28.0m³/hと、加圧水循環型の15.6m³/hより多く流せます。最小のKAF-500型は原水加圧型に対応していません。 | - 方式
- 凝集沈殿・加圧浮上
- しくみ
- 凝集でできたフロックを微細気泡の浮力で浮かせて取る
- 排水
- 油分・浮遊物・界面活性剤を含む排水
- 処理水量
- 1.4〜15.6m³/h(加圧水循環型)
- 汚泥・油
- 浮いたフロスを掻き取る(沈んだ汚泥も抜ける)
- 使い道
- 食品工場の油脂を含む排水(油揚げ工場の事例)
- 記載なし
- 処理水質・大きさ・電源・薬品・消耗品・材質・重さ
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| シーズ株式会社凝集沈殿処理装置 CED金属表面処理の重金属を含む排水口コミを書く | 要見積 | 円筒形の沈殿槽を持つ凝集沈殿装置を、最大処理量1〜12m³/hの型式でそろえています。全型式のフローシートと標準仕様図をPDFとDXFで公開していて、配置の検討にそのまま使えます。運転時の重さは最大の型で34.2tになるので、据え付ける床の強さを先に確かめます。 | - 方式
- 凝集沈殿・加圧浮上
- しくみ
- 凝集剤でフロックをつくり、高分子凝集剤で大きくして沈殿槽で沈める
- 排水
- 微細な浮遊物質を含む排水・重金属を含む排水
- 処理水量
- 1・2・4・8・12m³/h(最大処理量)
- 大きさ
- 沈殿槽の直径1,200〜3,000mm
- 薬品・消耗品
- 凝集剤・高分子凝集剤・キレート剤など
- 重さ
- 装置1.3〜7.0t・運転時3.7〜34.2t
- 使い道
- 土木・建築現場の排水・金属表面処理工場・ごみ焼却場の排水
- 記載なし
- 処理水質・電源・汚泥・油・材質
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| シーズ株式会社加圧浮上処理装置 PFD沈みにくい濁りを含む洗浄排水口コミを書く | 要見積 | 同じ会社の凝集沈殿装置CEDでは沈みにくい濁りを、泡で浮かせて取る装置です。最大処理量1〜10m³/hの型式があり、運転時の重さは4.5〜19.5tです。浮いたスカムは脱水機にかける前提なので、脱水の設備も合わせて用意します。 | - 方式
- 凝集沈殿・加圧浮上
- しくみ
- 加圧して空気を溶かした水を送り、減圧で出る微細な泡をSSに付けて浮かせる
- 排水
- 沈みにくい懸濁物質を含む排水
- 処理水量
- 1・2.5・5・7.5・10m³/h(最大処理量)
- 大きさ
- 加圧浮上槽の直径900〜2,000mm
- 汚泥・油
- 浮いたスカムを掻き取ってスカム槽へ抜き、脱水機で固液分離
- 重さ
- 装置2.4〜6.0t・運転時4.5〜19.5t
- 使い道
- リネン・バレル研磨・ボンデライト・食品の廃水
- 記載なし
- 処理水質・電源・薬品・消耗品・材質
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株式会社トーケミ凝集沈殿ユニット重金属排水やろ過の前処理口コミを書く | 要見積 | 反応槽・凝集槽・沈殿槽を架台にまとめた円筒形の凝集沈殿ユニットです。処理水量1.5〜6.0m³/h以下の型があり、電源は三相200Vで約1.5〜2.5kWと、型ごとの寸法・動力・運転質量まで公開しています。水質で処理量が変わるので、選ぶ前にメーカーへ水質を伝えて相談します。 | - 方式
- 凝集沈殿・加圧浮上
- しくみ
- 凝集剤を入れてフロックにし、円筒形の槽で沈殿分離する
- 排水
- 金属を含む排水・高濁度の原水・生物処理の後段
- 処理水量
- 1.5・2.5・4.0・6.0m³/h以下(各型の上限)
- 大きさ
- 4×2.1×3.4m〜5.3×3.3×4.4m(L×W×H)
- 電源
- 三相200V・約1.5〜2.5kW
- 薬品・消耗品
- 凝集剤
- 汚泥・油
- 重力集泥方式
- 材質
- SS400(槽と架台)
- 重さ
- 運転時 約6.1〜22.1t
- 使い道
- 重金属を含む排水の処理・ろ過の前処理・生物処理水の固液分離
- 記載なし
- 処理水質
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株式会社トーケミ加圧浮上分離ユニット油を含む排水と食品工場の前処理口コミを書く | 要見積 | 沈みにくい濁りや油を泡で浮かせる円筒形の加圧浮上ユニットで、浮いた汚泥は減速機駆動の上部集泥で集めます。処理水量1.0〜10.0m³/h以下の型があり、運転時の重さは約3.0〜14.0tです。水質で処理量が変わるので、選ぶ前にメーカーへ水質を伝えて相談します。 | - 方式
- 凝集沈殿・加圧浮上
- しくみ
- 微細な気泡を懸濁物に付けて浮上分離する
- 排水
- 沈みにくい懸濁物質や油のエマルションを含む排水
- 処理水量
- 1.0〜10.0m³/h以下(各型の上限)
- 大きさ
- 2.7×1.9×2.8m〜5.6×2.7×3.1m(L×W×H)
- 電源
- 三相200V・約2.5〜6.5kW
- 汚泥・油
- 減速機で動かす上部集泥方式
- 材質
- SS400(槽と架台)
- 重さ
- 運転時 約3.0〜14.0t
- 使い道
- 製紙工場の排水・製鉄工場の油含有水・食品工場の生物処理の前処理
- 記載なし
- 処理水質・薬品・消耗品
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三菱重工パワー環境ソリューション株式会社高速加圧浮上装置 MSAF大水量の工場排水や既設設備の更新口コミを書く | 要見積 | 加圧浮上槽の構造を改め、従来の加圧浮上の約5倍の水面積負荷で処理する装置です。処理水量は50〜1000m³/hと大水量向けで、狭い場所での既設設備の更新にも使えます。MSAF-500と1000は水槽が土木水槽になるので、土木工事を含めた計画になります。 | - 方式
- 凝集沈殿・加圧浮上
- しくみ
- 構造を見直した加圧浮上槽で、従来の加圧浮上より速く浮上分離する
- 排水
- 低濃度から高濃度までの排水
- 処理水量
- 50〜1000m³/h
- 大きさ
- W1000×L4000×H2800mm〜W4600×L11450×H5400mm
- 使い道
- 設置場所が限られる既設の更新・大水量の処理
- 記載なし
- 処理水質・電源・薬品・消耗品・汚泥・油・材質・重さ
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生物処理(活性汚泥・MBR)6製品 |
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| 株式会社クボタ液中膜ユニット FSシリーズ活性汚泥の沈殿槽を膜に替えたい工場口コミを書く | 要見積 | 平板の膜を活性汚泥の槽にそのまま沈めて使う浸漬型で、MLSS 10,000mg/L以上の高濃度の汚泥でも膜でろ過できます。膜の公称孔径は0.4μmで、沈殿槽を使わずに処理水を取り出すので、処理水を工程水やトイレ洗浄水に回せます。膜は槽に入れたまま薬液で洗います。 | - 方式
- 生物処理(活性汚泥・MBR)
- しくみ
- 平膜を槽に沈め、活性汚泥をこす浸漬型(MBR)
- 排水
- 食品・医薬品・化粧品などの工場排水
- 処理水質
- 膜の公称孔径0.4μm(SS・大腸菌を通さない)
- 大きさ
- 幅0.620×長さ2.921×高さ1.526m(FS200)
- 薬品・消耗品
- 次亜塩素酸ソーダ・シュウ酸・塩酸(膜の槽内洗浄)
- 汚泥・油
- 沈殿槽は使わず、膜で活性汚泥から処理水を取り出す
- 材質
- 膜:塩素化ポリ塩化ビニル
- 使い道
- 排水の生物処理と処理水の再利用(トイレ洗浄水・工程水)
- 記載なし
- 処理水量・電源・重さ
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株式会社ダイキアクシス産業排水処理装置 SC型高濃度の有機排水を出す工場口コミを書く | 要見積 | 中空糸膜で活性汚泥を物理的に分けるMBRの装置で、1994年に発売された長く続く型です。BOD 10,000mg/L程度の高濃度排水も処理でき、設置スペースは従来方式の1/2以下です。工場で作るSC型と、RC造の躯体を現場で打つSCR型があります。 | - 方式
- 生物処理(活性汚泥・MBR)
- しくみ
- 中空糸膜で活性汚泥をこす、膜分離活性汚泥方式(外圧式)
- 排水
- BOD 10,000mg/L程度の高濃度の有機排水
- 大きさ
- 設置スペースは従来方式の1/2以下
- 汚泥・油
- 膜で汚泥を分けるのでバルキングの心配がない
- 使い道
- 調味料製造工場の排水処理(納入例)
- 記載なし
- 処理水量・処理水質・電源・薬品・消耗品・材質・重さ
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株式会社ダイキアクシス産業排水処理装置 SYX型排水が少ない小規模食品工場口コミを書く | 要見積 | 1槽目の担体に付いた微生物で有機物の大半を処理し、2槽目で残りを処理する二槽式の装置です。放流水質はBOD 20mg/L以下で、最大処理水量は2.9〜10.0m³/日です。好気酸化槽と接触酸化槽なので汚泥濃度の調整がいらず、日々の管理が軽く済みます。 | - 方式
- 生物処理(活性汚泥・MBR)
- しくみ
- 好気酸化と接触酸化の二槽式の生物処理
- 排水
- 排水量の少ない小規模な食品関連工場の排水
- 処理水量
- 2.9〜10.0m³/日(流入BOD 500mg/L以下)
- 処理水質
- BOD 20mg/L以下
- 大きさ
- 全長2,800〜4,950mm・全幅1,700〜2,400mm
- 電源
- AC100VまたはAC200V(ブロワ)
- 汚泥・油
- 後段の槽の原生動物が汚泥を食べて減らす
- 材質
- FRP(外槽)
- 重さ
- 510〜1,670kg(本体)
- 使い道
- 小規模食品工場の有機系排水の処理
- 記載なし
- 薬品・消耗品
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フジクリーン株式会社洗卵廃水 BOD処理ユニット FGR洗卵GPセンターの排水処理口コミを書く | 要見積 | 卵を洗って包装するGPセンターの排水に絞ったBOD処理ユニットで、集荷方式(インライン・オフライン)と目標水質で型式を選びます。放流水質はスタンダードタイプでBOD 120mg/L以下、アドバンスドタイプで20mg/L以下です。FRPの管体を地下に埋めて据える納入例があります。 | - 方式
- 生物処理(活性汚泥・MBR)
- しくみ
- 担体流動方式(還元剤添加型)
- 排水
- GPセンターの洗卵機・泡洗浄器・トレー洗浄の排水
- 処理水量
- 3〜12万卵/時(汚水量の区分)
- 処理水質
- BOD 120・20mg/L以下(標準・上位の型)
- 薬品・消耗品
- 還元剤を添加
- 材質
- FRP(管体)
- 使い道
- 洗卵排水を処理して公共用水域へ放流
- 記載なし
- 大きさ・電源・汚泥・油・重さ
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三菱ケミカルアクア・ソリューションズ株式会社DiaFellow AM短い工期でMBRを入れたい工場口コミを書く | 要見積 | MBRの装置一式をパッケージにした型で、コンテナで運べるので工期を縮められます。膜の孔は0.4μmで、処理水を場内でリサイクルできる水質まで処理します。既設設備や大型設備にMBRを足すAM-TLシリーズもあります。 | - 方式
- 生物処理(活性汚泥・MBR)
- しくみ
- 中空糸膜で活性汚泥をこす、MBRのパッケージ装置
- 排水
- 各種の有機排水
- 処理水質
- 0.4μmの膜でろ過(SS・大腸菌を通さない)
- 大きさ
- コンテナで運べる大きさ
- 汚泥・油
- 沈殿槽・汚泥濃縮槽が不要
- 使い道
- 処理水の場内リサイクル
- 記載なし
- 処理水量・電源・薬品・消耗品・材質・重さ
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株式会社明電舎セラミック平膜ユニット U1DJ・U2DJ油や薬品を含む排水の膜分離口コミを書く | 要見積 | 膜がアルミナのセラミック製で、目詰まりしても高圧水で洗って膜差圧を戻せます。処理水量100m³/dと200m³/dの型式があり、膜エレメントは公称孔径0.1µmです。溶剤や油、化学薬品を含む排水にも使えます。 | - 方式
- 生物処理(活性汚泥・MBR)
- しくみ
- セラミック平膜で、活性汚泥をこす(MBRに使う)
- 排水
- 溶剤・油・化学薬品を含む排水
- 処理水量
- 100・200m³/d
- 処理水質
- 膜の公称孔径0.1µm
- 大きさ
- W2,060×H1,734×D720mm・W2,116×H3,280×D720mm
- 材質
- アルミナ(膜のセラミック部)
- 重さ
- 630kg・1,185kg(乾燥)
- 使い道
- 工業排水・公共下水の膜処理
- 記載なし
- 電源・薬品・消耗品・汚泥・油
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中和装置4製品 |
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株式会社タクミナNACボイラ排水のアルカリ中和口コミを書く | 要見積 | 硫酸や塩酸の代わりに炭酸ガスで中和するので、薬品の取り扱いが簡単です。本体は600×600mmに収まり、撹拌槽を置かずに処理できます。原水はpH7.0〜11.5のアルカリ性に限られ、処理量は3m³/hと5m³/hです。 | - 方式
- 中和装置
- しくみ
- 炭酸ガスをミキサーで混ぜて中和する
- 排水
- ボイラ排水(アルカリ性)
- 処理水量
- 3・5m³/h
- 処理水質
- 処理pH5.8〜8.6(原水pH7.0〜11.5)
- 大きさ
- 600×600mm(本体設置スペース)
- 薬品・消耗品
- 炭酸ガス(ボンベから取り出す)
- 使い道
- ボイラ排水のpH中和
- 記載なし
- 電源・汚泥・油・材質・重さ
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株式会社タクミナNPK酸とアルカリ両方の排水の中和口コミを書く | 要見積 | 酸性用・アルカリ性用・両用から選べる薬液注入式の中和装置で、薬液注入ポンプに自社の定量ポンプを載せています。処理量は0.5〜24m³/hまで5種あります。原水のSSは50mg/L以下が条件です。 | - 方式
- 中和装置
- しくみ
- pHを測り、定量ポンプで薬液を入れて中和(時分割かON-OFF制御)
- 排水
- 酸性・アルカリ性・両用の3タイプ
- 処理水量
- 0.5〜24m³/h(5種)
- 処理水質
- 処理水pH5.8〜8.6(原水SS50mg/L以下)
- 薬品・消耗品
- 薬液(ポリエチレンのタンク)
- 使い道
- 工場の産業用水・排水のpH中和
- 記載なし
- 大きさ・電源・汚泥・油・材質・重さ
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株式会社トーケミ炭酸ガス方式pH中和装置 CPC型ボイラーブロー水などアルカリ排水口コミを書く | 要見積 | 中和剤に炭酸ガスを使うので、入れ過ぎてもpHが下がり過ぎず、塩濃度も上がりません。中和槽の滞留時間は1分で、処理能力は3m³/hと6m³/hです。処理の目安はpH7〜11のアルカリ性の原水に限られます。 | - 方式
- 中和装置
- しくみ
- 炭酸ガスを注入して連続で中和(滞留1分・PID制御)
- 排水
- アルカリ性の排水(処理の目安pH7〜11)
- 処理水量
- 3・6m³/h
- 処理水質
- 処理水pH5.8〜8.6
- 大きさ
- W0.95×L0.4×H1.6(CPC-03)
- 電源
- 三相200V
- 薬品・消耗品
- 炭酸ガス
- 材質
- PVC(FRP・SUS304も可)
- 重さ
- 約180kg(CPC-03)
- 使い道
- ボイラーブロー水・工場排水の中和
- 記載なし
- 汚泥・油
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株式会社トーケミ連続式pH中和装置 TPC型常に流れ込む工場排水の中和口コミを書く | 要見積 | 中和槽の滞留時間を15分とり、時分割比例制御で薬注の行き過ぎを抑えます。処理水量は1〜30m³/hrの6型式で、1段で扱えるのはpH4〜11の原水です。それより強い酸・アルカリは2〜3段の槽で処理します。 | - 方式
- 中和装置
- しくみ
- 薬品を注入して連続で中和(1段でpH4〜11)
- 排水
- 一般工場・病院・実験・コンクリート工場・クリーニングの排水
- 処理水量
- 1〜30m³/hr(6型式)
- 処理水質
- 処理水pH5.8〜8.6(排水規制値内)
- 大きさ
- W1×L1.73×H1.72m(TPC-03)
- 電源
- 三相200V
- 薬品・消耗品
- 水酸化ナトリウム・硫酸・塩酸
- 材質
- SS+内面変性エポキシ樹脂(TPC-01はPVC)
- 重さ
- 約500kg(TPC-03)
- 使い道
- 常時流入する排水の連続中和(槽内滞留15分)
- 記載なし
- 汚泥・油
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