GUIDE圧縮減容機とは?
圧縮減容機とは?段ボール・廃プラを押し固める圧縮減容機の種類(プレス型・自動梱包型)と、圧縮力・処理能力・価格の選び方
段ボール・

この
圧縮減容機は、
圧縮減容機とは
圧縮減容機は、
比較ページには、
2つの種類
- プレス型:人が
投入口から 入れて、 プレス板で 押し固めます。例は オーワックジャパン の 3115、 もりや産業の パワープレス 40、 商研の EP60T、 スギヤスの NCP100Sです - 自動梱包型:圧縮から
梱包や 排出まで 機械が 進めます。例は オーワックジャパン の BRICKMAN 300、 木村工業の KPBP-100V、 アイケーシーの S-PB0707-OFR、 達栄工業の 半自動機 FS-100型です
圧縮力の違い
- パワープレス
40の 圧縮力は、 4tです - 3115の
圧縮力は、 高圧で 6t、 低圧で 4tです - NCP100Sの
圧縮力は、 10tです - BRICKMAN 300の
圧縮力は、 25tです - EP60Tの
圧縮力は、 60tです - FS-100型の
主押能力は、 100tです
処理能力の違い
- NCP100Sの
処理能力は、約 150kg/hです - BRICKMAN 300の
処理能力は、 段ボールで最大 250kg/hです - KPBP-100Vの
処理能力は、 100kg/hです - S-PB0707-OFRの
処理能力は、最大 2.9 t/hです
電源と置き場所
- 公式に
書いている 機種の 電源は3相 200Vです。単相 100Vの コンセント では動きません - 3115は
高さ1990mmで、 天井の 低い場所に 置けます - EP60Tは
高さ3250mm あります。 搬入の 経路と 天井の 高さを 先に測ります - NCP100Sは
屋内専用です


