GUIDE / VIRTUAL-DESKTOP仮想
仮想デスクトップ(VDI・DaaS)とは?種類と違い、価格の見方と選び方
仮想

この
仮想
仮想デスクトップとは
アプリと
仮想
選ぶときに先に決めること
選ぶときは
- データを
社外に 置けるなら、 クラウド型で 始められます - データを
社外に 置けないなら、 自社サーバー型か 物理PC集約型を 選びます - 運用の
担当者が 少ないなら、 監視や パッチ適用まで 受け持つ サービスを 選びます - 使う
時間が 短い人が多いなら、 従量課金や 時間課金の 製品が 合います
3つの方式
- クラウド型は、
事業者の 設備にある デスクトップを 月額や 従量で 使います。 Windows 365、 Azure Virtual Desktop、 Amazon WorkSpacesなどです - 自社サーバー型は、
自社専用の 基盤で 動かします。 VirtualPCCenter、 Omnissa Horizon 8などです - 物理PC集約型は、
物理PCの カートリッジを 筐体に まとめ、 1人に 1つ 割り当てます。 リモートPCアレイが この型です
価格の見方
- Windows 365 Businessの
公開価格は、 税抜で月額 5,247円からです - Azure Virtual Desktopは、
使った 分の従量課金です - Amazon WorkSpacesは、
月額固定か 時間課金を 選びます - ほかの
多くの 製品は、 個別の 見積もりです
OSの
導入の前に確かめること
- 業務で
使うアプリが仮想 デスクトップで 動くかを、 実機で 試します - Web会議や
大きな データを 扱うなら、 画面の 動きを 確かめます - ゲストOSの
監視や パッチ適用を、 誰が受け持つかを 確かめます - 最低利用期間を
確かめます。 IIJ仮想 デスクトップサービス は1年 間です
COMPARE仮想
仮想デスクトップのメーカー8社を比べる
情報仮想
情報専用アプリ型・
情報ZTNA
