モニターアームとは?ガス式・機械ばね式・固定関節式の違いと、耐荷重・VESA・取り付け方法の選び方
オフィスや

この
モニターアームは、
モニターアームとは
ディスプレイアーム
比較ページでは、
保持方式の違い
- ガス式は、
ガススプリングで 画面を 支えます。 サンワサプライの CR-LAC1406BKは、 手で 押し 引きして 位置を 変える 型です - 機械ばね式は、
機械ばねで 画面の 重さを 受けます。 グリーンハウスの GH-AMEV1-BKは、 ポールに 付いた アームを 前後に も 動かせます - 固定関節・
締付保持式には、 支柱や ツマミ、 トルク機構で 保持する 型を まとめています。 ナカバヤシの DTA-AR02BKは ポール固定式、 FFP-SL01は ツマミで 上下位置を 固定する 型です
高さを
耐荷重は上限と下限を見る
- GH-AMEV1-BKは、
2〜10kgの 画面に 対応します。 2kg未満の 画面は 使えません - CR-LAC1406BKは、
8〜20kgに 対応します。 ただし 湾曲画面は 14kg 程度に 制限されます - 日本フォームサービスの
FFP-SL01に 9kgの 画面を 載せる 場合は、 画面の 奥行80mm以下という 条件も あります
台座を
VESAとデュアル配置
- DTA-AR02BKは、
75×75mm・ 100×100mmの VESA穴に 対応します。 ただしネジ穴の 周囲が 凹んだ 画面は 取り付け対象外です - 上下に
並べる CR-LAC211BKは、 2画面用です。 左右に 並べる サンコーの MARMGUS11Lは、 各画面 10kgを 支えます - スガツネ工業の
KA-T100S50-P2-BL は、 12〜23インチ・ 10kg以下に 対応します。 画面を 縦横に 回す座金は 別売です
画面同士の
クランプとグロメット、補強プレートを使う前の確認
- クランプ式は
机の 端を 挟みます。 DTA-AR02BKの 対応天板厚は 10〜85mmです - グロメット
式は 天板の 穴を 使います。同じ DTA-AR02BKでも 対応天板厚は 10〜40mmです - ナカバヤシの
説明書は、 薄い 天板、 中空の 天板、 ガラスなどの 割れやすい 天板への 取り付けを 禁止しています - パイプ固定の
KA-T100S50-P2-BL は、 直径30mmの 支柱向けです。 寸法と 強度でも 固定力が 変わるので 実物で 確認します
CR-LAC1406BKは、
壁ギリギリに置くときの空間と使用環境
MARMGUS11Lは
タッチ
価格と別売金具、手入れ
- キングジムの
ARM110Nは、 税抜の 本体価格 3,000円です。 CR-LAC1406BKは 標準価格 19,800円 (税込)です - アルファーテック
の PS-5CX2-B5.5は、 アーム本体 13,420円 (税込)です。 別売の 標準クランプ PXB-H900A-Bは 5,500円 (税込)なので、 金具を 含めて 手配します - FFP-SL01も
接続部品が 別売です。 取付先と 金具を 決めてから 見積もりを 取ります
仕様・価格は
ネジは
モニターアームのメーカー8社を比べる
種類・価格の
店舗・施設の設備モニターアームの種類・
店舗・施設の設備デジタルサイネージ店舗・
建物・設備の資材パーテーションのオフィスの
