GUIDE / INTERACTIVE-WHITEBOARD電子黒板とは?
電子黒板とは?Android内蔵・Windows内蔵・OSなしの違いと、サイズ・タッチ・価格の選び方
映した

この
電子黒板は、
電子黒板とは
電子黒板は、
比較ページには、
3つの種類
- Android
内蔵型は、 PCを つなが なくても 書き込みや ブラウザが 使える 型です。 シャープの PN-LB753、 リコーの A7510、 BenQの RP7505、 さつきの M75PE3S、 StarBoardの TE-YL-75、 アイリスオーヤマ の IB-75UED01B、 エルモの EL75R5が あります - Windows
内蔵型は、 本体の PCで 社内の 業務ソフトや CADを 動かす型です。 リコーの W7500と、 ANSHIの ATA-65-GEN1があります - OSなしの
型は、 PCや 会議の 端末を つないで 大きな タッチ画面として 使う 型です。 さつきの M75CMTS、 アイリスオーヤマ の IB-75UHD02B、 エルモの EL75N1が あります
Google EDLA認証とは
- Googleの
認証を 受けた Androidの 電子黒板で、 Google Playストアや Google Meetなどの アプリを 正式に 使えます - シャープ、
リコーの A7510、 BenQ、 さつきの Pシリーズ、 StarBoardの TE-YLシリーズが、 認証を 受けた モデルを 出しています - Google Workspaceを
使っている 学校や 会社なら、 ふだんの アプリを そのまま 大画面で 開けます
同時タッチの点数
- ANSHIの
ATA-65-GEN1は、 最大64点まで 同時に 触れられます - さつき
の2製品と アイリスオーヤマ の IB-75UED01Bは、 最大50点です - シャープ、
リコーの A7510、 BenQは、 最大40点です - リコーの
W7500は、 最大20点です - エルモの
EL75R5は、 PCからは 50点、 Androidでは 40点です
置き場所の注意
- この
ページの 電子黒板は、 どれも 赤外線で タッチの 位置を 読み取ります - リコーの
カタログでは、 外光が 差し込む窓ぎわや 強い 照明の 真下では、 センサーが 正しく 動かない ことが あると 案内しています。 ほかの 赤外線センサーの ある機器とは 3m以上 離します - 75型は
46〜57kg あります。 壁に 掛けるなら、 壁が 本体の 重さに 耐えるかを 確かめ、 取り付けは 専門の 業者に 頼みます - シャープの
PN-LBシリーズは 屋内専用です。 ほこりの 多い 所なら、 BenQや リコーの W7500のような IP5X相当の 防塵の 機種を 選びます
使える時間と保守
- シャープの
PN-LB753は 1日 18時間、 リコーの A7510と BenQの RP7505は 連続稼働時間が 18時間です - リコーは、
長時間の 連続稼働を 前提に した 設計ではないと 案内しています。 会議や 授業が 終わったら 電源を 切ります - BenQ Boardは、
3年 間の 本体交換の 保証です - リコーの
A7510は、 標準モデルが 1年 間の 無償保証です。 延長保守 4年を 付けた安心 5年 モデルも あり、 年間保守契約は 40,800円です
値段
- 値段を
公開しているのは BenQで、 75インチの RP7505は 本体が 710,000円、 配送と 組み立て 込みの セットが 850,000円です (どちらも税込の市場想定価格) - ほかの
メーカーは、 オープン価格か 見積もりです - リコーは、
A7510の 搬入料 25,000円と 設置指導料 19,700円を カタログで 出しています
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