GUIDE / OKURIJO-HAKKO-SYSTEM送り状発行
送り状発行システムとは?複数の運送会社の送り状をまとめる3つの種類(運送EDI・クラウド・ソフト)と選び方
複数の

この
送り状発行
送り状発行システムとは
送り状発行
比較ページには、
種類は3つ
選ぶときは
- 運送
EDI対応の :基幹システムや専用システム WMSの データから 送り状・荷札を出し、 送り状 データを 運送会社へ 送ります。 送り状名人と マスターズ EDIが この型です。 - クラウド・API型:インターネット
越しに使い、 Webの 画面や APIから 発行します。 LAION、 Ship&co、 SHIPPSYS、 LinkPrint CLOUDが この型です。 - パソコンの
ソフト型 :パソコンに入れて、 用紙や ラベルに 印刷します。 送り状印刷 13と 送助が この型です。
対応する運送会社の見方
公式の
- 送り状印刷 13は、
運送会社 37社の 用紙を 収録しています。 - SHIPPSYSは、
佐川急便、 ヤマト運輸、 日本郵便、 西濃運輸、 セイノースーパー エクスプレス、 エコ配を 挙げています。 - Ship&coは、
国内の 運送会社に 加えて DHL、 UPS、 FedExも 扱います。 - LinkPrint CLOUDの
送り状発行 APIは、 佐川急便、 西濃運輸、 ヤマト運輸を 挙げています。
同じ
運送EDIと送り状レス
運送
始める前に、
価格の見方
公式に
- 送り状印刷 13の
ダウンロード版は、 38,500円(税込)です。 - Ship&coは、
1件 22円からで、 インフラ利用料が 月1,100円から(税込)です。 - LinkPrint CLOUDは、年額
240,000円から(税抜)です。 - SHIPPSYSの
ネクストエンジン 連携は、月額 3,000円 (税抜)で 月300枚までです。
送り状名人、
導入前に確かめること
- 使っている
運送会社と サービスに 対応しているか - 基幹システムや
WMSの データを どの形で渡すか - 手持ちの
プリンターで 送り状や 荷札を 印刷できるか - 料金が
買い切りか、 月額か、 発行件数ごとか
COMPARE送り状発行


